情景



好きなやつを見て、
元恋人を思い出すのは失礼でしかない。
だから俺はそれをしないし、同じ状況下結果になったとして、現在と過去では一緒に居る人は別の人間だ。それを忘れたらダメなんだよ

2025/07/02 - 五十六


思い通りに行かなくても失望するんじゃなくて最大限の幸せを探して掴もうな


2025/07/01 - 五十五

彼を選んだのは俺の方。望んでいた結果にならなくても他人のせいにする気はない


2025/07/01 - 五十四
怒りや憎悪よりも無力感に苛まれてる


2025/07/01 - 五十三

結局のところ彼にとって俺の感情は取るに足らないものだ。
それを身に染みてる

2025/06/30 - 五十二


見落としてきた結果へのザマがこれなら妥当だな


2025/06/30 - 五十一

俺と同じくらい愛して欲しいとは言わないが、
同じ熱量で向き合って欲しかったな。

2025/06/27 - 五十

俺が居なくなろう気にしないだろうが、
気にしないどころか気付かないのかもしれない。
幸せで居てくれたらそれで良い。


2025/06/27 - 四十九


今日サーティワンの店舗を通ったらさ思わず足を止めてしまったんだ。普段は素通りするのに何故か引かれるように足が止まってしまったんだよ。思い出したからだろうな。それほどに混んでたわけじゃないからついでにアイスを買おうって思いメニュー眺めてたら、アイツとの最後の会話に出てきたアイスが目に止まりそれにしてしまった。流石に彼から貰ったプレゼントを使うのを気が引けから使えなかったけど。最後の会話がアイスに関してで、最初で最後のプレゼントもアイスなんて、アイスが俺にとって深い思い出の品になった瞬間。アイスを愛すつってな、寒いからやめようか。


2025/06/23 - 四十八

自分の前から消えた人は少なからず " 探すな "ってメッセージ込みで 捉えてる。

2025/06/22 - 四十七
prev | top | next