鶴岡 紅梅(つるおか こうめ)

年齢:10代

誕生日:不明

好きなもの:金平糖

嫌いなもの:鬼と後ろに立たれること

概要

とある村で忌子として村八分にされていたが哀れに思った神社の娘が世話をしてくれて姉代わりとなった。
村が鬼に襲われた日、鬼と勘違いされて首に傷を負った跡がある。
白子(アルビノ)の血は希少価値な血で鬼にとっては何よりもご馳走らしい。
鬼殺隊に保護された。
血から梅の香りが微かにするという。
俗称鬼ホイホイ。
飼い殺しにして置くのももったいないという親方様の意見で鬼殺隊に入れるまで鍛え上げられた。
呼吸法は光(音から派生)
主に目くらましとかそういう感じのことができる。
鬼と人の気配がわかる。
耳と目を塞ごうが判別できる。
後ろに立たれると殺気立つので注意。
好きな食べ物は金平糖。
姉代わりの形見である割れた櫛をいつまでも懐に忍ばせてる。
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