だ〜〜めだあ〜〜
映画界隈本当にギスギスした話が多いよ〜〜〜
どうして〜〜〜(生きてる人間相手にしてるとファンもそうなるとは分かり切った話でしたが、ちょっと希望を持ちすぎたんだなと後悔した顔)
実写化とかさ、「キャラクタービジュアル」と思ってる層と「人種」と思ってる層で考え方に乖離があると思うんですがいかがでしょうか……?????
すみません性格悪案件なんすけど、
企画側がことごとく営業に却下された版権商品が次々と市場に出てて「わはは〜」となってる……
もちろんそういうことだけでは無いと分かっているしけれど、あまりにも作品のせいにしすぎだし視点が偏っているような気分にならん????
子供が〜っていうのもあるだろうけど、そういう映画には映倫がPGつけてますよね?????
全ては本当に説明も区別も出来ない大人がいるって事で合っていますか????
映画とかドラマとか「その世界の中だけですよ」が認識出来ない人ってどうして一定数いるんですか????
「後ろ暗い仕事の人間を格好良く描くのに問題がある」っていう論は、もしかして「現実と虚構の区別がつかないので現実のそういう方も良い人だと思ってしまう」ということで間違い無いすか?
2次元のオタクが散々「区別がついてない」と言われていた時には「区別が付けられない人間は既にオタクじゃなくて精神的に問題を抱えている」と言われていたのにね?
創作のせいではなくないですか??????