はじめ

この話は拍手お礼です。長かったり短かったり様々な視点で様々に書いています。よろしくおねがいします。





「結構特殊で詳しい設定たち」
共通事項・2人で高校の保健室でさぼり、寝て起きたらいろんな異(2次元)世界だった。沢山の世界に行ってるため精神共々強く、頑張って生きてます。お互いがお互いに大事です。
異世界で年齢は高校生で変わらないが、稀に世界に合わせて若返ったり歳をとったりする。いまだ人間からは外れたことがないのでたぶん大丈夫。


第1主・ハヤト
長身の筋肉ついたクール女。いわば女子力(物理)タイプ。トリップ前は薄っすら筋肉がある程度だった。トリップし最強設定を入手。腹筋も割れた。つよい。基本は仕込み杖で戦うタイプに成長。剣も銃も素手も使用可能。
2次の知識はゆるい。うっすい知識。読んでた漫画やアニメがかたよってる。印象に残ったシーンなどはなんとなくわかる。おじさん系キャラが好き。死なずに生きて帰れることを考えている。
(仕込み杖・第1主ハヤトの使用武器。世界が変わろうと使い続けているもの。見た目は唯の杖。刃を仕込んだ硬質の杖、そのままで十分に武器として機能することが可能。仕掛けにより刃は分かれ、まるで鞭のように振るうこともできる。戦いが常識ではない世界ではハヤトが足が悪いふりをしてただの杖として使用。)


第2主・サヤカ
平均身長のふわふわ女。ぶりっ子だが、わざとやっており気楽に生きていくためのもの。トリップし愛され設定を入手。異性なら大体が一目で好感度が半分以上得られる。そのため、長く一緒にいればいるほど好感度が上がる。愛されなので友愛や家族愛も含まれる。
2次の知識は深い。押しキャラとかストーリー全把握とかプロフィール熟知とかは余裕のオタ。偏りはある。ショタコンのロリコン。キャラも世界も好きなのでその世界での生き方は彼女が決めている。

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