▼2021/03/15:3月14日拍手お礼
さおりん様へさおりん様〜♡いつもお忙しい時間を割いてご感想をお送りいただきまして本当に本当にありがとうございます!管理人のcookieでございます^^
月が欠けたら〜の話を更新するたびにいつも温かなお言葉をいただき、本当に感謝申し上げます..><..お陰様で、無事に完結することが出来ました!最後までお読みいただけたこととても光栄でございます。本当に嬉しいです!ありがとうございます✧*。ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
さて、あんな感じの結末になりましたが…いかがでしたでしょうか。やはり、切ない最後になってしまいましたよね。私も執筆しながら、「あぁ、帰るのか」と夢主のような気持ちで彼との最初で最後の甘い夜を迎えましたが(笑)あのお話は掲載前に既に書きあがっていたので、当初からの結末は結局変えずに掲載させていただいた形になりました。今思えば、折角勾玉というレアアイテムがあったのだから、無限列車生存ifでも良かったかな〜と思ったりもしたのですが、このお話は「煉獄さんからの恋文を受け取る」という所を書きたかったのもあり、今世で再び巡り合うというオチでございました^^!きっと二人は今世で、幸せになることと思います!
昨日のお話は、最後しか煉獄さんの登場がなく、残りは恋文での語り?でしたが、さおりん様に最高のホワイトデーをお届け出来ていたのであれば本当に光栄でございます!そんな風に言っていただけて、凄く凄く幸せです☆
因みにこのお話で夢主と分かれ無限列車の任務に出た煉獄さんは、汽車の中で二人で撮った昔の写真を大切に隊服に忍ばせて、眺めていた…という裏設定あります(笑)
続編を望むお言葉をいただきありがとうございます!続きが気になるだなんて、とても光栄ですがさおりん様の睡眠時間を奪ってしまって申し訳ないです…笑 いつか番外編という形で執筆出来そうでしたら、是非書いてみたいなぁと思います!
新しい長編は、どんな話にするかだけは考えているのですがまだ全然手を付けられておらず…^^;しかしさおりん様のようにいつも温かなお言葉をかけて下さる方がいらっしゃるので、とても執筆する気になるといいますか…やる気がでます♡趣味で執筆している小説で、こんなにも嬉しいお言葉をいただけるなんて本当に幸せなので、今後もときめきをお届けできるよう頑張ります〜!
「そして私は〜」のお話も読んでいただきありがとうございます!微妙な三角関係が続いておりますよね…!あちらの小説もそろそろ佳境でございますので、是非お楽しみいただけると嬉しいです♡
いつもお返事が長くなってしまい申し訳ございません^^;育児にお仕事に、ご多忙なさおりん様とこんな風にお話が出来て幸せでございます♡どうぞ今後とも、当サイトと管理人達を宜しくお願いいたします(•͈⌔•͈⑅)