▼2021/04/19:4月18日拍手お礼
さおりん様へ♡さおりん様〜(´;ω;`)cookieです!
updateをお読みいただき、わざわざ私の体調までご心配いただき、本当にありがとうございます。なんだかnegativeなことを書いてしまい、逆に心配をおかけしてしまったようで、申し訳なかったです><
なんかもう私は、さおりん様のメッセージを見て泣いてしまいそうでした…今もお返事を書きながらうるうるしております。
私のような素人が書く小説を好きと言ってくださり、私の書く煉獄さんを好きと言ってくださり、本当に本当に幸せです><
世の中には星の数ほど夢小説や二次創作が溢れているというのに、さおりん様のように作者共に作品を愛してくださっている方に巡り合えたことは、もう僥倖としか言いようがないです!趣味で載せている作品に、そんな風に言っていただけることは、本当に幸せなことだなと改めて実感しました。
私の感情の機微にも文章から直ぐに察知してくださるさおりん様、煉獄さんかと思いました!(ファンブックにそう書いてあったので笑)
今の作品が暗いお話になりつつあったので、余計テンションが下がっていたのかもしれません(笑)よくないですね、この辺で明るいお話でも書いた方がいいかもしれないです^^;
煉獄さんのお話をず〜っと書いてきて、私の小さな脳みそでは新しいお話や展開も中々思いつかないな〜と思ったり、もう限界なのか…とも思ったり(笑)
しかしさおりん様のように「ずっと待っている」と言っていただけると、なんかもう嬉しくて幸せで、こんなに温かな言葉をくれる人へのせめてものお礼の気持ちで書いていたいな、という思いになりました!励ましていただき本当にありがとうございます!
さおりん様の仰る通り深く考えず楽に行ったほうがいいですね!すごく胸に響く言葉です♡隙間時間で、のんびり書いていこうと思います!
そして辛い展開ですのに、最新話もお読みいただきありがとうございます!本当に「動け心臓!!」ってなりますよね…。私もあのシーンを書いている時、なんでこんな暗いシーンを執筆してるんだ〜と自分を殴りたくなりました(´;ω;`)
あのシーンが多分一番暗いと思いますので、安心?してください(笑)続きを待っていただけること…本当に幸せでなりません><
夢小説なのだから、煉獄さんとのイチャラブが皆様読みたいのでは…と思っている中でのこのお話に書いていて意味があるのか〜悲しいだけでは!?とすら思っていたので、本当に励みになりました♡
そして〜〜!さおりん様は保育士さんでいらっしゃったのですね!(すみません、もしここにご職業を書かない方がよければ直ぐに削除しますので仰ってください><)
どうりで優しくて、母性に溢れているはずです!そして、看護師と迷われていたなんて!なんだかとても偶然で、すごく親近感が湧いてしまいました^^♡
そして妹さんも都内で看護師をされていたとは…!どこかでお会いしているかもしれないですね(笑)これもなんという偶然なのでしょう!
私は都内の大学病院で働いておりましたが、忙しくて内臓を壊して辞めました(笑)←煉獄さんじゃないですが、傷ついた内臓ですね(笑)
奥様が保育士さんなんて旦那様も幸せですね♡きっとさおりん様は素敵な先生なのだろうな!と思いました!
勝手なイメージですが、保育士さんは子育てがきっとお上手だ!お子さんの扱いも上手!と思っております!なのできっとすくすくと素晴らしい娘さんに成長なさるのだろうな〜とか勝手に思っております(笑)
そして追伸までいただいてしまい恐縮でございます!
やはりそうですよね…さおりん様の仰る通り、煉獄さんの死があったからこそ、かまぼこ隊は成長したし、無惨を倒せたのではないか…と思う反面、思い出の描写が辛すぎて辛すぎて…
槇寿郎さんが訃報を受けて「杏寿郎」って涙するシーンの、「行ってきます、父上」みたいな絵が…もう…切なくて死にそうです。今もこれを書いていて涙ぐんでいる私です…
そして、私もさおりん様と同じことをずっと思っておりました!
痣が出現した義勇さんと、柱レベルに強くなった炭治郎、二人がかりで倒したあかざを一人で追い詰めた煉獄さんの強さ…!きっと絶対に諦めないという強い精神力が、彼の強さを最大限にまで引き上げたのかもしれないですが、本当に本当に凄いですよね!
私も生きている煉獄さんに会いたくて仕方ないです〜(´;ω;`)せめて二次創作の世界でだけは、煉獄さんと一緒に幸せになりたいですよね!
さおりん様の舞台挨拶、当選されるよう祈っております><あたれあたれ〜(笑)
また長々とお返事をすみませんでした^^;
さおりん様がお優しすぎて、ついつい甘えてしまう私です…><
いつも励まし、見守ってくださり本当にありがとうございます!感謝感謝です!!