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▼2021/02/06:2月5日拍手お礼

彗さまへ。
今回もたくさんのご感想をありがとうございます〜!
彗さまの貴重なお時間を当サイトに捧げて下さっていつも本当に感謝しております!

『そして私は今日も死ぬ』のご愛読をありがとうございます☆
神展開というありがたいお言葉痛み入りました。
ヒロインは残念ながら義勇さんに会いに行けませんでしたね……。
最初はあっさり実家帰りを許していた煉獄さんでしたが、もしかしたら何らかの勘が働いたのかもしれません。
さすが鬼殺隊炎柱といったところでしょうか。
義勇さんとの約束のシーンは、まさに昼ドラのような緊張感がありました。
ヒロインを背に隠すようにした煉獄さん、もしかしたらこの辺りで本当にヒロインを愛し始めていたのかもしれないですね!
この三角関係がどうなるのか、ぜひ続きにご期待ください!
「十二時に死んだ」はご解釈の通りで、比喩的表現にはなりますが、ヒロインは当初旧姓と新姓の自分を場面ごとに殺すことで自分の意識を切り替えていました。
性描写についてもご好評頂けたようで何よりです!
こうした描写はすごく気を遣うので、通常の文章の2〜3倍は時間がかかってしまいます 笑。
ちゃんと五感に訴えかけるように表現できていればいいのですが……!
あ、確かにあのシーン、お父様はどうしていたのでしょう……。
まぁきっと広いお屋敷なのでいたとしても大丈夫なはず、です 笑!

『恋わずらいなんて今更』も読破いただきましてありがとうございます!
大人気の女たらし煉獄さんでしたが、さすがに根が誠実な人であるのでしっかり改心しましたね。
ヒロインは煉獄さんに傷つけられたことから警戒し素直になれませんでしたが、最後に本音を吐露したことでハッピーエンドとなりました。
性描写に関しては、誤解のあった二人がすれ違いからようやく結ばれる、しかし別の人のところにお嫁に行くからこれで最後にしなくては……こんなに互いに惹かれているのに、という互いの切なさを交えたシーンでしたね。
これらの心情から互いの心をぶつけ合うような、いっそう激しい描写になったのかもしれません。
彗さまの性癖に刺さったようでよかったです〜(*'ω'*)

そして管理人が医療系と見抜くとは、さすがの慧眼ですね!
管理人の内1人がまさに医療系のお仕事をしております。
ところどころの描写でバレてしまったようで 笑。

またいつでもお越しいただけるのをお待ちしております!
今後もどうぞよろしくお願い致します!

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