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管理人のアイスです。
本日も当サイトへお越しいただきましてありがとうございます。
【本日(8/30)の更新履歴】
★30万ヒットリクエスト企画
フロイド・リーチ『遠い未来に』
第9話「恋について」を掲載しました。
どんどん長くなる……。
リクエストをお待たせしている方、お時間かかりまして大変申し訳ありません。
続きは雑記です。
【雑記】
5章ネタバレありますのでご注意ください。
第5章が終わりました。
リズミックがめちゃめちゃ多かったです。
相変わらず紫のに苦戦しています。
最後にイデア先輩出てきました!
喋った〜! とニヤニヤしながら話進めてました。
「合成音声によるハキハキトーク」とか、本当に彼の喋る言葉がいちいちツボです 笑。
もしもイデア先輩が敬語キャラとか体育会系とかだったら好きになっていないと思います……たぶん?
今まで髪の長いキャラを好きになったことは一度もないし、最初は眼中にもなかったというか存在すら認識していなかったのになぜこんなにも好きなのか……。
自分のtwitterを見ているとはっきりイデア先輩を気になりだした日がわかって面白いです 笑。
5章の話に戻りますが、自分がやりたいと思う役割と周りから適していると思われる役割が全然違うことってありますよね。
全然悩みのレベルが違うんですが、わたしも仕事で似たようなことがあります。
仲いい人とか内輪だけと接する黙々とした作業や資料作りなどをしていたいのに、やたらと人前に出て喋る仕事をさせられたり。
それだけでもすごく憂鬱なんですけど、わたしなんかと違ってめちゃめちゃ努力して人生賭けてるヴィル様の葛藤を思ったら、簡単に「わかる」とはいえないなぁと思ったり。
ルーク先輩は自分の心に正直ですね。
誰がどこに投票しようが個人の自由なので、ルーク先輩の行動に全く異存はありません。
わたしはまだネージュの魅力がわかり切っていないのですが、彼はあのルーク先輩を虜にするほどの一体どんな素晴らしい活動をしてきたのでしょうか。
そしてエペルがめちゃくちゃ可愛かった。
生意気さ加減と可憐さのギャップがすごくいいです。
レオナ先輩、意外に運営委員の仕事をきっちりこなしていてちょっと見直しました。
ゴロゴロして指示出すだけかと思っていたのに……さすが寮長様ですね。
リリア先輩の舞台も観てみたかったな。
セベクが「墓から蘇りし怨霊のような歌声」みたいな表現してたけどどんなの……デスボイスか 笑?
こういう独特の表現ほんと大好きで気になっちゃうからやめて 笑。
ジェイド先輩は今回は堂々と文化部であることを受け入れてるんですね!
バルガスキャンプでは運動部を主張してましたよね、確か。
フロイドがジェイドにキレてて面白かった。
フロイド商店は閉店です、がかわいかった。
これだけ自由に生きられたらストレス少ないだろうな 笑。
