登場人物紹介・詳細
□ マーガレット・ワトソン
Q1.彼女の正体について
ベヨネッタ・ジャンヌ同様、アンブラの魔女である。
よって、魔導術が使えるためトーチャーアタックやウィッチタイム等「BAYONETTA」シリーズのアクション全般は出来るが、赤井・レオンといった一般人がいる手間滅多に使わない。(いないときはバンバン使う)
だが、そもそも500年以上前に魔女一族は衰退し滅んでおり、本来ならばベヨネッタとジャンヌ以外のアンブラの魔女は存在しないはずである。
なぜマーガレットが生きていたのか、500年近くの間どこで何をしていたのか、本当に500年前の魔女なのか(先祖返りの可能性もある)、一切がわかっていない。
ちなみに時系列にある推定年齢は彼女の外見の年齢によるものである。
Q2.なぜ探偵業を営んでいるのか
現代社会で生きるため。本職は魔女、副業は探偵といったところ。魔女だって金がなければ生きていけないのだ。
で、数ある業種の中で探偵業を選んだ主な理由は以下の二つである。
1.天使狩り、悪魔狩りの際に銃を発砲してもうまくごまかせる職業であるため。
⇒基本的に魔女の戦闘は「プルガトリオ」と呼ばれる世界で行われており、普通の人間の目に姿が映る事は無い。
しかし、ごくごくまれに人間界(普通の人間が住む世界)で戦闘を行い姿を見られてしまうことがあったため、銃を使っていてもいいわけが聞きそうな職業を選択した。
2.シャーロキアンであるため。ホームズのように探偵になりたかった。
探偵になる以前はロダンに頼み込み、「The Gates of Hell」でアルバイトさせてもらっていた。
ちなみにジャンヌは副業として教師を務めている。ベヨネッタは不明。
Q3.アワタグチシリーズを手に入れた経緯
大体こんな感じ。
1.修業時代、「プルガトリオ」に行くつもりが失敗。時空をゆがめた末、誤ってとあるブラック本丸に突入してしまう。
↓
2.突入後本丸の上空に出たのだが、着地の際蛮行を働くブラック審神者の上に落ちてしまい、審神者を気絶させてしまう。
↓
3.これがきっかけでブラック本丸の結界が解除され、中に入れずやきもきしていた政府役員が本丸に突入。審神者を逮捕、刀剣達の救出に成功する。
↓
4.意図せずブラック本丸検挙の立役者になったマーガレットに刀剣達がついていくことを望む。
政府はこちらの事情は話さないこと、付喪神として顕現しないことを条件にマーガレットへの所有権の譲渡を認める。
こうして良く解らないうちに付喪神を救ったマーガレットは、良く解らないままお礼として大量の日本刀を受け取ることになる。なんか良く解らないけど、もらえるものはもらっておいた。
携帯のしやすさから短刀を好んで使う。一応粟田口以外の刀ももらい受けている。
マーガレットはこれらの刀を魔具(悪魔が武器になったもの)のようなものと認識している。
(実際は武器に意志が宿ったものなので、あり方としては真逆である)
Q4.発狂・キャラロストの可能性(メタ回答)
発狂・キャラロストともに可能性は十分にある。
ただし、普段天使や悪魔とつるんでいるのでちょっとやそっとの事態ではSAN値チェックは発生しない。
神話生物と遭遇した場合は相応に削れる。こいつが発狂した場合はおとなしく死ぬかベヨネッタが飛んで来るかの二択である。
Q5.マーガレットもスタイリッシュ痴女なのか
スタイリッシュではあるが、BBA二人に比べると痴女要素が薄い。
探偵として動いてるときは普通の服を着て行動している。さすがに魔女として動くときは礼服(髪の毛でできてるボディースーツ)を着るが、大魔獣召喚を行う際には絶対に恥ずかしがる。
(※大魔獣召喚の際、髪を依代とするので、髪でできている礼服は盛大に脱げます。ほぼ真っ裸です)
BBAレベルの痴女になるにはもう100年は必要。
マーガレットの恥ずかしい行動のライン引きは大体こんな感じ。
セーフ
コスプレ、下着の露出、ToLOVEる
アウト
屋外での真っ裸ーニバル、SM要素の強いトーチャー(三角木馬はアウト)
□ 赤井秀一
Q1.原作との変更点・捏造箇所
以下の通り。随時追加予定。
・FBIアカデミーでの研修終了後、NY支局への配属になった。
・非現実的な事態にある程度対応できる。ある意味慣れた。
・ロダンを優秀なガンスミスと認識しており、よくライフルの整備を依頼する。
・SAN値は若干低め。
Q2.発狂・キャラロストの可能性(メタ回答)
一時的発狂、不定の狂気になる可能性はある。しかし、永久的狂気になることはまずない。
(実際にダイスを振っているわけではないので、赤井の発狂は物語の進行によりけりです)
キャラロストについては原作でロストした場合はあり得るが、それ以外の要因でロストさせるつもりはない。
□ レオン・S・ケネディ(バイオハザードシリーズ)
Q1.原作でのキャラクター設定、舞台背景等
詳細はw●ki参照。
Q2.原作との変更点・捏造箇所
以下の通り。随時追加予定。
・女運が更に悪化した。
・ロダンを優秀なガンスミスと認識しており、よく銃器の整備を依頼する。
Q3.発狂・キャラロストの可能性(メタ回答)
赤井同様、一時的発狂、不定の狂気になる可能性はあるが、永久的狂気になることはまずない。
キャラロストについては原作でロストした場合はあり得るが、それ以外の要因でロストさせるつもりはない。
□ ベヨネッタ・ジャンヌ・ロダン(BAYONETTAシリーズ)
Q1.原作でのキャラクター設定、舞台背景等
原作設定などの詳細はw●ki参照。
時系列としては〈魔女が生まれた日〉開始時点でBAYONETTA2のストーリーが完了してから50年以上経過している。
〈出会いは地獄の入り口にて〉開始時点ですでにルカ(BAYONETTAに登場するキーパーソン。普通の人間)は他界している。
Q2.原作との変更点・捏造箇所
以下の通り。随時追加予定。
・服装、髪型はその時その時で変えている。
(1作目ではベヨネッタは黒髪ロング、ジャンヌは銀髪ショートだったが、2作目では髪の長さが逆転している。また、BAYONETTAシリーズは衣装変更機能があり、スク水やら体操服やらを着せることができる)
Q3.DevilMayCryシリーズとの関係
以下の通り。随時追加予定。
・ロダンが過去にストロベリーサンデーをよく注文する男がいたと話している。
・マーガレットはよく金髪の女性に目を引かれる。
・もっぱら人間界に出没する悪魔はDMCシリーズの悪魔。
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