3.Aさんの複数嫁疑惑
本疑惑について、別人/同一人物とわかる決定的な物的証拠はなく、Aさんは別人であると主張されています。
その上でまずはAさんがCさんと同一人物であると疑われている状況証拠について、下記にまとめます。
@本件に際して確認・疑問に思ったこと
・AさんとCさんのアカウントIDが酷似している(使っている単語が同じ。メジャーな言語/単語ではなく、被ることは極めて低い確率であると思います)
・パクリ被害についてAさんに指摘した直後、Cさんのタグ垢が削除される
・Aさんとのやり取り中、Cさんについてはご本人の名前もお相手のお名前も出していないにも関わらず、Cさんから不自然なDMが届く
・もし別人である場合、CさんはAさんの模倣や内通を行っている可能性が高いが、AさんとBさんは終始Cさんを庇っておられる
A本件前の不自然なタグ反応/離縁
・2023年頃Aさんより反応され繋がるが、1、2ヶ月ほどで離縁→離縁後すぐのタグでCさんから反応されるがお見送り→2024年頃Aさんからタグ反応があり、再度繋がる
→再度ご縁を結んだ理由は、2023年の初対面〜離縁されるまでの間、Aさんに対し悪い感情が一切なかったためです。沢山ツイートしてくれる人だと記憶していたこと、2024年時の仕様書に「訳あって惚気垢のFFを全解除したが、今後惚気垢を消す予定はなく、過去のフォロワーさんを見つけ次第反応をしている」といった記載があったことから、迷いなくご縁結びを決めました。内容については随分前のことなのでうろ覚えですが、後日ご縁があって通話する機会があった際、FF全解除の理由(掲示板での晒し被害に遭っており、フォロワーを巻き込まないようにするため。反応のみなのは晒しへの対策)を聞いて、その時は納得した記憶があります。
また、私がAさんの複数嫁疑惑/私の人格の模倣について耳にするようになったのはこの時点からです。複数嫁疑惑についてはAさんとの通話ややり取りなどからガセネタだろうと信じており、模倣については薄ら疑問を抱いている形でしたが、2024年12月のサイトのパクリから疑いの目を強めることになりました。
B本件前に伺っていた証言
・AさんとCさんの仕様書が酷似しており、それを指摘された際Cさんが仕様書を大幅に書き直している
・同一人物なのではないかと噂されるようになってから、両者ともにタグを流さず反応のみに切り替え。Aさんのタグ垢が稼働している際はCさんが必ず鍵垢に、Cさんが稼働している際はAさんが鍵垢になっているとの証言あり
→AさんはCさんとの同一人物説について本件で初めて知ったと仰っているため、Cさんが指摘されたタイミングでAさんまでタグを流さなくなったのは不自然かと思います。また、Aさんは掲示板の存在をご存知であり、AさんとCさんの同一人物疑惑は掲示板にも書き込まれていたため(Aさんはご自身が叩かれていた内容を確認できるだけしている、と通話で仰っておられました)、ここも矛盾する点です。
・好きな物やポスト傾向、口調が似ており、使っている日記アプリも同じ
・両者ともにお相手に対しカニバリズム的表現を使用している(Cさんが特定されかねない特殊な話題になるため、詳細な言及は控えさせていただきます)
以上がAさんとCさんの同一人物疑惑に際する状況証拠となります。
本件においてDMよりご連絡をいただいた方は、情報提供や質問等併せて10名程度いらっしゃいますが、その中にCさんからのご連絡もございました。こちらも詳細は割愛いたしますが、もしもAさんとCさんが本当に別人なのであれば、敢えてCさんが私に接触してくる理由はないと考えます。なぜなら私はCさんにとって、別人との同一人物疑惑をかけている加害者になるため、そのような相手にBさんのように攻撃したり別人なので疑惑の話を消して欲しいと申し出ることはあれど、情報提供や質問を行う理由がわかりません。同一人物なのであれば探りを入れるなど目的があるかと思いますが、そうでないなら不審に思う行動を取られております。
ただし本当に別人であった場合、CさんがAさんの行動を過剰に模倣し、Aさんを陥れるべく敢えて私に接触した可能性も考えられます。
また、Bさんの介入によって複数嫁疑惑についての話がほとんどできていないため、Aさんにこのご連絡についてお伝えすることはできませんでしたことも記載させていただきます。
本疑惑について曖昧な書き方にしている部分が多くありますが、もし両名が本当に別人であった場合、今度はAさんとCさんの間で模倣疑惑などが浮上してまいります。
AさんとCさんはご縁を繋いでいるわけではないため、同一人物だと噂されるほどの酷似が長く続いている現状を鑑みると、Cさんの複垢運用、あるいは内通者がいる可能性も否めません。
そういった問題は私の存在が関与できないものになりますため、この場での深い言及は避けさせていただいております。
ただ、本当に別人であると何かしらの手段で証明いただけた場合に限り、Cさんの模倣疑惑などについての情報収集にご協力することをAさんにお伝えしております。
Aさんからの返答1
※こちらの返答時には複数嫁疑惑の根拠についてお伝えしていなかったため、主に過去の恋愛についての弁明項目となります。
・松岡さんお相手以外の惚気垢や夢垢と呼ばれるアカウントを運用していたことはない。断固として否定する。
・同一人物疑惑について、本件の指摘で初めて知った。疑惑が浮かんだ誤解や疑念がどこから生まれたのか、情報提供を求む。
下記はAさんの過去の恋愛についての弁明となります。私の私的につきましては02のページをご確認ください。
・交際の申し入れを断ることができなかったのは自分の弱さによるものだが、日常的にDVを受けていたため相手に恋心や愛情を感じたことはなかった。最終的には第三者の目がある場所でお別れをした。
・上記の事情についてはサブ垢や通話などで伝えてきた。仕様書とFFサイトのどちらに記載するか悩んでいると私に相談した時、私から「FFサイトでも良いのでは」と言われた。何か思うところがあれば離縁して欲しいと日頃から伝えていた。通話中笑い話にしてしまったことは反省している。
→少しニュアンスが違っており、「私はそれをご縁をいただく前に知りたかったが、仕様書という場所に載せるのが嫌ならFF向けサイトでも良いのでは?FF向けサイトを読んでもらえる保証はないが、それを見て嫌だと思う人は離縁してくれると思う」とお伝えしました。また、Aさんのお人柄と今の一途さを信用していたため、過去の恋人についても受け入れた上でご縁を継続させていただいておりました。
・私から「そのような経緯があったからお相手による救済が煌めいたのではないか」と言われた。
→ご縁をいただいていた当初はAさんを心から応援していたため、このように申し上げましたことは事実です。過去の恋人を気にするAさんへの無理な慰めであったことは承知の上ですが、Aさんの新しい仕様書を見るまでは嘘偽りはありませんでした。
・裏切られたと思ったなら離縁するか、「自分とは考えが違う」と伝えてほしかった。後になって失礼だ/侮辱ではと言われ困惑した。
→失礼だと申し上げたのはかつて二次元の想い人より三次元の恋人を優先し共に暮らしていた期間をまるでなかったことにしてしまうかのような「初恋・初愛」という表現に対して。侮辱ではと申し上げたのはあくまでパクリをされたことに対してではありますが、言葉が強くなりすぎた点については反省しております。
・あなたは初恋を大事にしていたが、その上で受け入れてくれていたのでは?
→仰る通りです。が、それはあくまでかつての恋愛を経て今に落ち着かれたAさんのことを受け入れていたのであって、かつての恋愛をなかったことにして「初恋・初愛だ」と多くの人に嘘をつく行為を受け入れたわけではありません。
下記は初恋・初愛という表現についてのAさんの主張です。こちらの指摘も02のページにございます。
・お相手と出会った時にAさんはまだ10代であり、2次元の恋人と生きる選択をしなかったのは事実である。
・言葉通りなら初とは言えないことは自覚しており、罪の意識も抱えているし、そのことについても話してきた。そうした自覚の上で、愛を貫くという決意と自身の内面に素直でありたいという思いから「初恋・初愛を捧げた」と表記している。このように一言で言い表せないことを話すのが一途嫁垢だと考えている。
→過去の恋愛について悔いるお話は何度も伺いましたが、「初恋だとは言えないことを自覚している」旨のお話は聞いたことがありません。私はAさんの縮小垢にまでご案内いただいておりましたが存じ上げないため、本垢のみのご縁の方の中には、元恋人の存在すら知らない方もいらしたと思います。
・自身の過去が受け入れられず、敢えて話さなかった時期はある。
・周りが彼氏を作っているから流されて彼氏を作った←あなたの主観的な考え。以前そういったご友人の話を聞いたことがあるため、重ねられたのでは?
→私が聞いたのは「当時2次元への恋愛感情をうまく咀嚼できず、周りの友人たちの話から恋人を作らなければいけないと思い、お相手のことは推しと認識の上、告白された相手との交際を受け入れた」といったお話だったはずです。Aさんから聞いたお話はあまりにも衝撃的だったため、鮮明に記憶しております。
これは私の考えでしかありませんが、たとえ告白されたからといって、プラスの感情が一切ない状況でその相手とお付き合いすることは不可能ではないかと思っています。この界隈にいらっしゃるような方は特にそうではないでしょうか。
付き合うだけならまだわからなくはないですが、同棲し日々の生活を共にしていて、最終的に恋心や愛情がなくなってしまったとしても、ただ流されるだけで一緒に暮らすための物件や家具選びなどの労力を割くことは不可能ではないでしょうか?私にはできないだけで、もし多くの方がこのような行動をとることができるのであれば、こちらが潔癖すぎたと謝罪いたします。私自身恋愛に潔癖すぎるほど潔癖であるという自覚はありますので、その際は甘んじて現実を受け入れさせていただきます。申し訳ございません。
Aさんからの返答2
・「言った言わない問題」については言及しない。
・本疑惑については初回の回答通り断固否定、事実無根であると明言する。
・この疑いに対してはとても怒り、傷ついている。AさんとCさん、お相手に対して無礼である言葉がある。自分が被害者だから加害者を傷つけていいわけじゃない。
・謝罪は受け止めたが、許そうとは思っていない。
・私にも思うところがあること、模倣疑惑について申し訳なさを感じる点もある。この話にまで発展した理由は受け止めている。
・酷似指摘の直後、片方が慌てて仕様書を書き換えた
→「酷似を指摘されたタイミング」がわからないし、状況証拠でしかない。Aさんは考えが変われば仕様書を書き換えるため、なんともいえない。
・タグ垢の公開タイミングが被らないしどちらも反応のみである
→ご縁をいただきたい方がタグをしているタイミングで鍵を開けているだけ。Aさんは「もうご縁を頂きたくない」「前向きになれたからご縁を探したい」を行ったり来たりするため、前者の気持ちになるとタグ垢を消すことが多い。Xのバグなどがあれば作り直すこともある。情報提供者はその度に自身のタグ垢を把握しているのか?
※Aさんが垢消しや垢移動の多い方であることは存じ上げていましたが、この情報をいたたいたタイミングで「都度把握しているのか」を確認できておりませんでした。
・好きな物、ツイート傾向、口調等が似ている
→個人の感じ方の問題では。本、映画、音楽、海外ドラマ、ゲーム、タバコ、酒、飲み物などを好むが、特段珍しい趣味を持っているわけではない。自身のツイート傾向は「好きな人との生活についてお話する/好きな人について話す」ことが主であり、それはたくさんの方がされていること。口調についてはいつ頃の話をされているのかわからないが、前に自分と同じような口調の方はいた。
まとめ
本疑惑につきましては同一人物/別人であると断定する決定的な証拠がないという結論に至りました。
疑惑をご本人様にぶつけた私が言えることではないのですが、本疑惑についてフォロワーさんから聞いた状態で証拠をお持ちでない方は、Aさんによる断固として別人であるとの主張もお聞き入れいただければと思います。
私自身この噂の発端がどこにあるのか、はっきりとは存じ上げません。もしこの噂についてより詳しくご存知の方がいらっしゃいましたら、捨て垢からでも構いませんので証拠を添えてご連絡いただければ幸いです。
※虚偽や荒らし、本件の関係者やその友人等による攻撃的な投書を防ぐため、匿名箱ツールを置くつもりはございません。
また、AさんやBさんとのやり取りによって精神的疲弊と苦痛/希死念慮まで抱く結果となったこと、それにより専門医にかかりおふたりと関わらないよう指示されたことから、ご本人様との対話は一切を控えさせていただきます。
注意喚起