4.Bさんの本件での加害行動


前置きが非常に長くなってしまいましたが、Bさんが庇っているAさんのしたこと、Aさんの発言やお人柄等も加味した上で、Bさんの擁護について説明させていただければと思います。

第一に、本注意喚起にあたってBさんはアカウントを非公開にしておられるため、Bさんがbioに置いてくださっているサイトの文面以外についての詳細な確認はBさんご本人にしかできません。
私が攻撃されたと感じた部分のやり取りは全て公開の場で行われておりましたが、いずれもサイトには掲載されていない文面であるため、証拠に乏しい状態です。
また、私自身Bさんとの会話の中で自身のトラウマを強く刺激され、冷静に全ての会話を記憶することは叶いませんでした。大変申し訳ございません。

以下、本題に入ります。

Bさんからの一度目の接触は、私がAさんに行った指摘の翌日に行われました。
指摘の主な内容は「私はあなたの味方です。被害についてはわかりましたが、公開の場で複数嫁呼ばわりするのは良くないのでは?とはいえ、掲示板等の匿名の場で晒さなかったあなたは偉いと思います」とのことでした。

AさんとCさんの同一人物疑惑については先述した通りですが、自身が確認した「共通してIDにメジャーでない言語の単語を使用している」「Aさんに連絡したらCさんが垢消しした」「別人であるのなら明らかにおかしいCさんとの共通点を放置してCさんを庇う」などの状況証拠からして、このふたりの同一人物説はおおよそ間違いのないものだと思い込んでしまっていたこと、パクる人は嫌いだと言いながら自分は私の思想、人格、紡ぐ言葉など何から何までパクる人であるというダブスタ姿勢から、日頃より嘘をつく方なのではないか?であれば、複数嫁疑惑も真実なのではないか?という気持ちから言及いたしました。
この際、私は同時に「AさんとBさん両者とご縁を繋いでいた期間があるからこそ『BさんもAさんからパクリ被害を受けているのではないか』と感じていた」ことについて質問いたしました。こちらについては終始触れられず、一言もご回答をいただいておりません。
Aさんの仕様書について、私は自身もパクらていると強く感じていますが、私とBさんの言葉を組みあわせた仕様書に見えると感じておりました。こちらについては別の方からも同意をいただいていたため、少なくとも私ひとりがそう感じていたわけではありませんでした。

以下、そのやり取りを要点のみまとめて説明いたします。

私からのご連絡


Bさんから「複数嫁相手として疑われている方について聞きたいので、DMを解放して欲しい」とのご連絡を上の指摘の中でいただいたため、やり取りの場をDMに移しております。また、以降は当アカウントの情報の錯綜を回避するためにもDMでのやり取りをこちらからお願いいたしました。

初回のDM後、Bさんには私宛のリプライを削除して欲しい旨をお伝えしております。
その理由といたしましてはBさんのアカウントの運用方法にあります。

Bさんのアカウント(@.racoond_og)は主に「掲示板によって誹謗中傷を受けているため、その犯人を特定したい」「一途嫁タグではない新しいタグを作りたい」「一途嫁界隈と呼ばれる界隈をよりよくしたい=誹謗中傷等自身の受けた被害を他の人が受けないような場にしたい」という3点を目的としたアカウントでした。
後半の2点は問題ありませんが、特にBさんが重要視し直近でも動きを見せていた誹謗中傷に関する犯人探しをしている中で、私とAさんの間に起きたパクリ被害・複数嫁疑惑を取り上げられるのは良くないと感じたため、リプライの削除を求めました。
Bさんのアカウントを監視の名目で覗いておられる方も少なからずいらっしゃるのでは、と私自身感じており、そんなBさんのアカウントに引用で晒しあげられることについて、少なからず危険を感じていました。
蛇足ですが、幸いながら現状、Bさん以外から目に見える嫌がらせや攻撃等受けておりません。

Bさんからの返答


・複数嫁疑惑の方(Cさん)のお相手はこの方で間違いないか(お名前は伏せます)
→この推測をした理由は、過去に掲示板にて「AさんとCさんが同一人物なのではないか」と疑われたことがあったから
→自身はAさんCさんどちらとも繋がったことがあり、おふたりが似ていると感じる方がいることは理解できる
→ただし、Bさんご自身はこのふたりを別人であると推測している。その理由は「個人の肌感」「ふたりは年齢が違うはず」とのこと

・直近の文字によるリプは消したが、画像を残すことに懸念を感じないため、画像は削除しない。懸念があるのなら伝えて欲しい

私からの返答


・心苦しいと感じることがあればいつでもこのやりとりを切り上げていただいて構わない(カウンセリングに行くとの連絡があったため、このように申し上げました)

・複数嫁疑惑の方:Bさんの仰る方で間違いない。私は掲示板の詳細をBさんの言及から初めて知ったため、掲示板での疑惑は知らなかった

・私は本件指摘にあたりフォロワーさんからCさんのポストのスクショをいくらかいただき、文面の酷似を確認している。今BさんはCさんと繋がっていますか?インターネット上での年齢の詐称は容易く、界隈内外でも年齢を偽っている人は多くいる。年齢以外に別人である証拠はあるか?

・リプの削除について:BさんのアカウントはBさんご自身の誹謗中傷被害の解決のためのアカウントであるかと。その事件と本パクリ被害は全く別の事件であるため、混同しないでほしい(初回のパクリ指摘の際にかなり攻撃的かつ断定的な言い方になってしまったため、それがあなたの誹謗中傷を思い起こさせたのかもしれない。その点については猛省し、Aさんにも謝罪している)
そのためどうしても本件について言及したい場合は「アカウントを分ける」「誹謗中傷の件を一段落させてから」のいずれかにしてほしい。また、必ず「最初に私がパクリ被害を受けたこと」を明言の上で触れるようにしてほしい。とはいえ正直なところ、第三者に介入して欲しくない

・ご友人であるAさんを悪く言いたくない気持ちはわかるが、私ばかり悪者にしないで欲しい。そもそもパクられてさえいなければ指摘ももちろんしていないし、複数嫁疑惑についても「そんなことあったなあ」で終わらせていた

・私にとって彼は最初で最後、10年近く強く想ってきた人であり、そのために時間もお金も惜しみなく使ってきた。その過程で得た価値観を根こそぎ奪われた本事件は、魂や人格の強奪・盗難に等しく、怒りやかなしみからずっと泣いて過ごしている。Aさんの行った二度の加害によって私生活に支障が出ている

Bさんからの返答


・まずは気持ちの面からお話をしたい

・介入してしまった第三者としても協力できることがあるのであれば協力したい

・自身はAさんの友人ではあるが、=Aさんを擁護することになるわけではない。Aさんの味方でもあり、私の味方でもある

・Aさん個人に思うことがあるなら本人に直接指摘するが、情も絡むので正しい対処ができるとは限らない

・本件について「Aさんとあなた(私)の問題である」と理解している。介入した理由はCさんの居場所が危うくなると感じたから。なので、複数の疑いがなければ介入していなかったと思う。あくまでCさんがこの話を知った時、自身が不在の場で話が広がることに困惑してしまうと思うし、自身の経験にも通じると感じている。

・当事者は自分のことで手一杯になってしまうし、こういう指摘をする方はこの界隈にはいらっしゃらないので、自身が名乗り出た。Cさんのことも考えてやって欲しい

・あなた(私)を悪者にしようとは思っていない。あなたが今とても辛く苦しいことを理解しているつもりで、無視や軽視は絶対しないという意思がある

私からの返答


・AさんとCさんが本当に別人なら、複数嫁疑惑について公の場で話すのは良くないことだと私個人も感じている。また、本当に別人なら今度はAさんとCさんがきちんと対話する必要があると思う。

・今までいただいた状況証拠や証言、自身の目で確かめた違和感はAさんとCさんを同一人物たらしめるものであり、現状Bさんの証言のみが食い違っているため、同一人物である可能性も否定せずに様子を見ていきたい。ただ、今後断定的な物言いは控える。別人であるとわかった場合、リプライを全て削除するつもりでいる

・私自身Aさんの一途さを信用していた。元々恋人がいたとしても今の気持ちは確かなもので、逆に複数嫁だなんて信じたくないという気持ちが本被害まではあった。

・証拠があればこの件に関係する全員が安心できると思うので、証拠があるなら見せて欲しい

・指摘の際にいただいた画像は外野から見た際にやはり私が悪者に見えてしまうと思う。Bさんから見て悪者に見えなかったとしても、誰がどう捉えるかはわからない。その危険性についてはBさんご自身が誰よりもご存知のはず

・どうしても言及したいなら「まずは私がAさんにパクられて、その被害を訴える際に疑惑を晴らすべくお声かけした。しかしその疑惑は状況証拠と証言によって成り立つものであり、完全に黒だと言い切れるわけではない」という旨を書いて欲しい

・本音としてはAさんとの1:1の対話で終わらせたい。このまま私が悪者に見える文面がどんどんインターネットに刻まれていくのは恐ろしい、この気持ちはわかっていただけると思う

・悪者という表現について:Bさんの引用の仕方だと「私」という加害者がAさんを攻撃しており、それをBさんがやんわり注意する、という構図に見えます。Bさんの引用がなければ、多くの人が「パクリをやめて欲しい」という本題の被害を見てくれるはずだし、事の発端はそこにある。そして疑惑についてはAさん本人がしっかり否定しているので、Bさんが介入する必要はないと思う。正直、Bさんの引用は晒しと何が違うのか分からない

・そういう人ではないと思うが、Aさんからの連絡が途絶えて以降、Aさんの友人であるBさんからしかお返事が来ていない。裏で何かを共有されていても私は気づけないので、Bさんを手放しで信用することは難しい。そのため、本件について一旦身を引いてもらえないか。公の場ではBさんを介さず、Aさんとふたりで解決をしたいと思っている

・Bさんからの「同一人物扱いをしないでほしい」という要求は飲んだ。こちらからの「リプの削除と証拠の提示」についてご対応いただけないのなら、これ以上DMを続けるのも苦しい。睡眠時間や食事を削って対応しているため、その点は理解をいただけると嬉しい

Bさんからの返答


・リプライを残したい理由:Bさんの公開垢では掲示板被害に関わる発信のみを目的としていない。「この界隈でどうしたらより良いアカウント運用と交流が叶うのか」を自分なりに考え、本件のやり取りも第三者が見て「この件についてどう感じるか」を考えてほしく、そのきっかけになると思っての引用だった。それにより私への攻撃が飛ぶことは避けたいので、リプライは削除している。

・Cさんと繋がっていたのは2〜3年前。Cさんは当時30↑だったはずで、Aさんは30↓の認識。年齢を上に詐称することは考えにくい。

・別人か否かを考えるための材料は思い返して提供したい。(年齢の件以外何もいただいていません)
それと同時に、「むしろ何があったら別人であると判断するのか」について考えていなければ考えて欲しい。Aさんにのみ別人である証拠を求める場合、何をもって証明するのか?困難に感じる。正直、Cさんに直接伺ってみては?と思っている。この観点の話をする人を界隈で見た事がないため、ひとつの考えるべき観点として提示する。

私からの返答


・私がCさんから反応された際、Cさんの仕様書には30↑ではなく25↑と記載されていた。(反応された際少し違和感があり、記憶に残っています。また、私は30↑の表記を片手で数えられるほどしか見たことがありません)
BさんがCさんの年齢を知ったのはどのタイミングですか?Aさんの年齢については私も同じように認識しているが、明確な年齢は存じ上げない。複数嫁の話になった際、Aさんに直接年齢を聞いてみるのも手かもしれない。私ばかり情報を聞き出すのは申し訳ないので、このタイミングでまずはBさんに年齢をお伝えしていますが、当サイトでは割愛させて頂きます。

・別人の証明については、
@Xの登録電話番号が異なっているスクショ(末尾のみ。メアド登録の場合も確認しておきたいが、このでメアドが違ったとしてもメアドはいくらでも作れるため信用性には欠ける)
A通話アプリを通して同時に声を聞かせていただく(お友達などを立てられると私が騙されてしまう可能性もある)
Bお金も時間もかかるため現実的ではないが、実際にお会いして確認する(こちらも友人を立てられるとこちらが騙されてしまう可能性がある)
などを考えているが、どれも正確性には欠けてしまう。私の考える範囲ではこうだが、両者とご縁のあったBさんなら明確な証拠が出せるのではないかと思いお尋ねしました。

・Cさんと直接連絡を取ることについて:考えてはいるが、まずはパクリの件について解決させて欲しい。(この時点でパクリの件についてはまだ未解決)
Aさんとのパクリの件でのやり取りが終わってからCさんにご連絡をしても遅くはないと思う。何より、Aさんに連絡したタイミングでCさんのタグ垢が削除されてしまっているため、連絡が通る確証はない。これは相談だが、BさんがCさんのアカウントをご存知であるのなら、連絡先として教えていただけないか。2〜3年前のご縁とのことなので、何もなければそれで大丈夫。

これ以降BさんからのDMのお返事はないため、このメッセージは全てお返事をいただけていない質問や相談になります。
注意喚起