反り返った背中と己の欲


ゼルダに渡された薬を飲んだらそれが媚薬で一人で戦ってたら陛下がやってきて状況を理解した陛下がリンクの熱を解放すべく頑張ってくれる話

※実はゼルダと同盟諸君が結託してたって落ち←


身体中が熱を持ってやばい状況に耐えながら自室へと向かう途中のリンク

ゼルダに貰った飲み物を飲んでからどうもおかしい…

とか思いながらなんとか自室にたどり着くと
そこには何故か陛下がいる

リンクを出迎えた陛下は様子がおかしい事に気づいて心配そうに駆け寄る
リンクは陛下を遠ざけようとするが
それでも離れようとしない陛下についに理性が決壊

唇を奪ってそのまま最後まで陛下を抱いちゃう
その最中に
お互い思い合ってる事はわかっていたけど
暗黙の了解で伝えていなかった気持ちを伝えあったりするとなお良し←

後日飲まされた薬が媚薬でゼルダと同盟諸君が結託しての事だと知ったリンクは
恥ずかしいやら悔しいやらで戦場で鬼神と化したとかなんとか←