
理性なんて砕いてあげる
あんまり煽るな
ジャン・ハボック
inハガレン設定
まだ肉食じゃないハボックを煽りまくって本能を引き出す←
囮捜査中のやりとり
恋人の振りしなきゃいけないんだから!
って恋人のスキンシップを率先してやりたがる陛下
デートのふりや、そのデート中の恋人繋ぎ、ハグまでは仕事と割り切れたハボックだが
陛下はキスでもお構いなしで仕掛けてくる!
任務中の仮屋に帰ってからもそのおとり捜査は続いていて
一緒にお風呂入る?同じベッドで寝ようね!な陛下にタジタジのハボック
何時どこで誰が見てるか分からないんだからちゃんと恋人しなきゃってハボックに抱きついて耳元で陛下が囁くさまは客観的に見れば恋人に甘える女性そのもので…
あぁでも、捜査のパートナーがハボックさんだから、私はここまでやるんだよ?
って追い討ちかけた所でハボックが降伏
天を仰ぎながらあんまり煽るな…と諌めつつ
手は陛下の体に回されていた
↑の続きをR18ページの【理性なんて砕いてあげる】にあてる
ベッドの縁に座るハボック
そこに跨るように膝立ちで、ハボックの肩に手を置いていた陛下は↑のセリフを言う時には首に手を回して抱きついている状態
上記セリフの時、ハボックは陛下の腰に手を回している
煽られて天を仰ぐハボックに抱きついたままの陛下が
ねぇ、私本気だよ?こんな風に誘惑するのも、ずっと言ってきた愛してるって言葉も、何一つ冗談なんかじゃないの。だから…あなたも私を愛して、ジャン
と、煽られすぎて途中でストップかけようとするハボックを無視して囁いて
トドメに耳元に軽くキスを落とす
その誘惑でハボック陥落
体勢を入れ替えて陛下をベッドに押し倒し、唇を奪う
長い口付けを終えた後
本当にいいのか?これ以上進んだら、俺はお前を(元の世界に)帰してやれなくなる
と最終確認するハボック
実はハボックがひよってたのはここで、陛下はこの世界の人じゃないから、深入りして、させて、帰る道を消してしまわないようにと考えていた
けれど陛下はそんなハボックに自分からキスをして
忘れたの?元の世界の私は死んだ。この世界であなたに拾われたあの時から、私の生きる世界はここになったんだよ
そのセリフを聞いたハボック、再び陛下の唇を奪って服の隙間に手を滑り込ませ、情事スタート