全部喰い尽くしたい


ずっと手を出したかったけど上手くかわされたりでお預けくらってた祥吾君が我慢の限界を迎える話


大学生イメージで一人暮らしの祥吾くんの家での事
あんまり意識しなくていいようにできるだけ陛下を視界に入れないようにしている祥吾くん

ベッドに転がってえろ本を読むふりして誤魔化してたら
陛下もベッドに上がってきて
しかもあろう事か祥吾君のお腹の下あたりに跨ってくる始末

そんな事されたらもう我慢できるかって陛下を引き寄せて強引に唇を奪う祥吾君

長いキスが終わる頃には陛下も祥吾君の限界に気づいてて
抵抗せずされるがままに喰らい尽くされる