ストバス大会の応援に行く陛下
笠松たちのところに顔を出して
ちょっと会話をする
その時に冗談で
応援して上げましょうか?森山さんww
とか言ってみるけど
俺の応援は菅原がしてくれるからいらん!三栖は笠松の応援でもしていろ
って出会った当初や異空間での森山とは一味違う反応が返ってきて
ついに運命の女神が誰か気づいたか?
ってなりながら、陛下は言われるまでもなく笠松に応援の言葉をかける
笠松は笠松で、最初の頃は応援にすら照れてたのに
この時には照れとかなくなってて、むしろ
おう、ありがとな
って陛下の頭を撫でるくらい陛下に対して心を開いてるお話