灰崎に会う為静岡に出向く陛下
連絡時は嫌がっていた割にちゃんと駅まで迎えにきていた灰崎と街を歩いていると
女の子が一人やってくる
どうもセフレらしいのだが何やらご立腹で
聞けば急にもう関わるなってどう言う事よ!との事
ここで発覚する喧嘩と女遊び再発の事実
その場は女の子に丁重にお帰りいただき灰崎を詰めていると
もう一人女の子がやってくる
異空間にも出てきた帝光時代のセフレちゃんで
まず陛下に謝りたい、もう恨んでないとご報告
からの灰崎にはまだ灰崎が好きだと言うことと
これからはありのままの自分でぶつかっていくと宣言して去っていく
異空間での事もあって流石に反省した灰崎が
2度と喧嘩も女遊びもしないと誓う話