2019/07/01
更新しました。
さて、玖和崎です。
墓標(刀剣夢のタイトル)に「はじめまして」を更新しました。
好調な書き出しですね、掲載スピードが。
とりあえず書きたいことは書けました。
夢主の折れた山姥切修復と歌仙による左手包帯ぐるぐる巻きのシーン。
包帯巻き巻きされて「まるでミトンの様な」と書きたかったのですが、刀剣乱舞の話なのだから「ミトン」は無いだろう、と考え直して「鍋掴み」になりました。暫くぐるぐる巻きの刑です、夢主。
基本的に日本語表記にしていくつもりでいます。…変なこだわり。
転送装置や転送場は映画の設定から持ってきています。あのワープのシーン好きなんですよね。
水晶(?)フワッとさせて本丸戻ったり、社の水晶が光ってタイムスリップ(?)したりするの、すごくロマン。綺麗なシーンですよね。
あとは審神者の代替わりの件。あれも映画から。
もし代替わりに失敗したら……、って考えて、打ち捨てられた本丸を夢主が担当に就くことに。っていう。
ちなみに夢主の衣服ですが、「着物」と表記してますが、上品な上物の着物と言うよりかは薄い浴衣というか着流しみたいなものを着てます。
元が鍛冶屋なので。煤がついた薄汚っいやつ。着の身着のまま逃げてきたのでね。(そういえば)
あとできっと歌仙辺りから「雅じゃない!」って言われるでしょう。……言わせます、言わせましょう。
ついでに言うとハイネックも中に着てます。ヒートテック。これは私の趣味です。完全なる趣味。
オタクの始まりが最遊記だったので、着物+ハイネックが性癖になってます。
まあ、刀剣男子たちもジャージ着たりワイシャツ着たりしてるからいいじゃ無いか、って思ってます。いいよね。
歌仙の刀については、京都の京博の刀展に去年行った時の知識です。
あまり知識無いので、間違っていたりしたらご報告下さい。
では、また。