やめるやめる詐欺 2020/05/31
こんばんは。管理人の泉子です。
近頃は大学の課題やら何やらで一日が本当に短く感じます。一日が36時間と疲れない体力と眼精疲労にならない目がほしいです。書きたい夢がほんとうにたくさんあって、人生の時間が短く感じます。私にとって夢小説を書くというのは、好きな人に恋をしている感覚に似ています。好きな時はとっても夢中になってしまうし、またいつこの恋が終わるかわかりません。実際に誰かを好きになった経験なんてリアルではほんの少しだけなのに、なんで自分は恋に苦しむ人を想像して書いたりしてるんだろうと不思議になります。夢を書く時は本当にばーっといっぱい書いて、書かない時はぱったり書かないので落差が激しい。だけれど恋が永遠に続いてほしい気もします。ずっと夢中になって生きていきたいです。気づけば夢女歴も十年を超えました。書き手としても通算でかぞえると7年になるのかと思うと自分のことながらびっくりです。でもいつまでも夢を書き続けたいです。夢小説よ永遠なれ。そろそろ寝ます。おやすみなさいませ。