nikki
つぶやきお知らせネタつぶやき2018/07/05(Thu)
酒ネタ
酔った勢い系の話が多いので書きたいのと書いたのとまとめました。
酔った彼女は何をするかわからないシリーズ
- [筆跡中] 赤井秀一「馬鹿な同僚たちにアゲられ泥酔した彼女がキス魔になったと聞き呼び出されたと思ったら、坊やを襲っていた。嫉妬した俺は沖矢昴としてお仕置きに剃毛してやると、沖矢を知らない彼女に大変怖がられ、赤井秀一として出づらくなった。なので彼女自身が思い出してくれるまでそのままの俺のまま彼女を抱いた」
赤井秀一「出づらかったが、赤井秀一宛にメールを見ると会いたいと書かれ、会いたさが爆発し怖がられていたが、ドアを壊して彼女を抱きしめた。変装を解くために一つ一つ指示をし彼女に暴かせ、赤井秀一とした上で彼女を抱いた」
- [ ] トビ「顔が見たい、キスしたいと言われ困り、彼女は一滴でも酒に弱く記憶を失うと知っていたため目を瞑らせて口移しで飲ましたら、股間に来るほど可愛く甘えられた」
- [ ] 安室透「普段おとなしいポアロに来るあの子がヤケ酒一人呑みをしていたので声をかけたら、千鳥足で逃げられた」
- [ ] 于禁「夕餉時酒を呑みつつ談笑していると、水と間違えて勢いよく酒を飲んでしまい、酔ってしまった彼女に顔が怖いと子どものように泣かれた」
- [ ] 真田幸村「勝気な彼女に酒は嫌いだと言われ、饅頭に仕込んであげたら内気な彼女になった」
- [済] 真田幸村「逆に自分が酔って彼女に詰め寄ってしまった挙句口付けをしてしまった。後悔はしていない、むしろ燃えました」
- [済] 柳生宗矩「一人晩酌をしていた彼女は、酔って寝ていたというが、服が脱ぎ散らかされていた。理由を聞くことと叱るため彼女を起こし、服を着せると何を誤解したのか脱がされると怖がられた。彼女を抱くことがまだのおじさんは二人はもうだめかと諦めようとすると酷く別れを否定された。嬉しさからか叱ることはやめた。後日には理由も判明し、ただただ彼女が恥ずかしさから暫く屋敷から出なかった」
前へ次へ