Blog 日常と創作
▼2016/04/11『創作交流』
最近どうにも創作交流についての考えがグラついてるのでその一端です。グチなので追記に収納で。以下コピペです。
“創作はしたいが、交流する気はまるで起きねえ
他の方のキャラは何人か好きだが交流はできない
ツイッターの他愛もない軽いノリも絵タグも何もかも今は無縁な感じで、普通に合わせようとしても無駄なようだ
悪いことでは無いかな、他に集中できるなら
そしてこれを定期的に言ってるような気がするから自分の中で戸惑いがある
交流から始まったような創作だったから、交流を抜いた自分には一体何が残るのか、もしかすると不安なのかもしれない
少なくとも、昔の自分が持っていなかった、今の自分の「創作観」を信じていきたいなー”
呟きで危うくぽろりと出かけたものの全容です。文字数。
本音…のはずですが、ほとんどグチでした。まだ誰も見ていないから、こそりと置いておきます。
……うーん。私、気に入ったキャラの絵を描くのが好きなので、それはよそのキャラクターも描きたいです。が、こちらとあちらのキャラクター同士で会話するとかクロスオーバーで関係を持ってお人形遊びするとかは遠慮したいかなみたいな気持ちが膨らんできています。理由はいちいち気を使うし面倒だからです。ファンアートと脳内妄想までにしたいところです。
いつかこれを踏まえ、歳を重ねた自分がどう感じるのかはまた違っているのでしょうか。謎。
