※オリジナル要素が多々あります。


なまえ
御手杵の写しとされている。
元の持ち主が結城晴朝に恩があり、感謝の心を何時までも覚えておきたいと作られた。
本人は三名槍として名高い御手杵の写しと云うことに誇りを持っている。
本体は御手杵と同じ突くことに特化している。
しかし、長さは御手杵と比べると小さく審神者曰く「御手杵のミニバージョン」

雰囲気だけは御手杵に似ている。
背丈は槍の中で一番小さい。(185cm程)
緑を基調とした袴に灰色の羽織を肩に掛けていている。
首に赤の紐が巻かれていて蝶結びにしている。
髪型は御手杵の後ろ髪が伸びた感じで、それを耳より上で結んでいる。
瞳は翡翠色。


審神者
数多くいる審神者の中でも優等生。
どこか頼りない所もあるが刀剣男士はみな慕っている。
初期刀は歌仙。