
2015-08-09(日)
帝光修学旅行編・第三話目です。
実際には無理めな青峰絡みの話になりました。
ここで会っても高校の頃には青峰は忘れていますw
前の話で夢主は、赤司の気絶した顔は見ていますが、あくまでも「寝顔」とは違うと言う事で…
この話は、少しずつ合間に書いていましたが、途中ちょっとしたハプニングがありました。
バックアップ取って無い状態で、ラストまで後少しな時に、このファイルをフォルダごとロストしてしまいました。
見付かったのは、古いフォルダだけで、修学旅行編書く前のでした。
データが消えた!?とパニックになりそうでしたが、PCの履歴からこのファイルを探し出す事が出来ました。
…知らずに変な操作をして、別のファイルに迷子になっていた……orz
今度はしっかりとバックアップは取りましたとも!
この話は書いていても着地点が見えず、書きながらもキャラの言動の先が読めないので、スリルがあり、ハラハラしながらも楽しかったです。
しかし赤司様…とても中学生とは思えませんな。
まぁいいか。赤司様だし。
近い内に、このシリーズで新たな連載を考えています。
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※※※
亜紀様
いらしてくださり、ありがとうございました。
その表現、書き手としては、とても嬉しいです!
