名前:
曽於 泉水
(デフォルト名:
曽於 泉水)
年齢:16才(高2)
身長・体重:172cm/55kg
誕生日:11月18日
星座:さそり座
血液型:A型
髪の色:
◆(肩上まであるストレートヘア)
瞳の色:
◆
職業:嶺陰学園高等学校2年
部活:バレーボール部副主将
特技:水泳/習字
趣味:刺繍/アクセサリー作り
好きな食べ物:スクランブルエッグ
嫌いな食べ物:イカの塩辛
苦手なもの:爬虫類/カラス
家族構成:父、母、妹4人
イメージカラー:シルバーグレイ
固定相手:御門 翔
1人称:私
かいりとえみりの再従姉妹で、バレーボール部の副主将を務めている女の子。
朗らか且つ穏やかで、困っている人を見掛けたら例え無理なことでも手助けをしてしまう程のお人好しでもある。
それ故か、小学校からずっと学級委員長を務めている。
勉強や運動面も申し分のない成績だが、これらに反して少々間の抜けた所がたまに顔を覗き込むことも……。
母親がデンマーク出身のハーフで、髪色、瞳の色は母の血を濃く受け継いでいる。
背の高さは父親の血を濃く引いており、一部の男子と女子にモテている。
しかし、泉水自身はその容姿に複雑な気持ちを抱いているらしい……。
かいり、えみりとは幼少期から仲が良く、彼女達の事情をよく知っている為に心配が絶えずにいた。
父親がバレーボール選手で、3才から父にバレーボールを習っていた。
小学校に上がってからはバレーボールのクラブに入り、そこで素質を開花させ、中学・高校とチームを全国大会の上位に導いている。
なので、高校2年にしてプロからのスカウトが絶えない。
そんな最中で御門と出会い、自分には持っていないものを感じる彼を気に掛けるようになるが、何かと彼に助けられてばかりいる。
そうして彼と関わり合う内に心の奥にある違和感に気付き……?
一方の御門は自分よりも背丈の高い泉水に少しの嫉妬心を抱いていたが、関わる機会が増える度に彼女の本質を理解し、自然に助けることが多くなった。
文化祭で祇園やえみりを通して彼女への想いに気付くが、花園予選が終わるまでは気持ちを告げないと決意する。
籠とは父方の親戚で、夫妻と面識がある。