*変更と追加が発生
基礎的なプロフ
名前:是色絆(ぜしき きずな)
年齢:23 職業:元警察官、現何でも屋(警察官ベース)
誕生日:9月
性格
家系について
昔よりは落ちぶれてるが名家。
血が濃いと目が赤く、薄いとピンクよりになる。何か得体の知れないものの血が少し混ざってたりいなかったり。1番それが受け継がれてる者が家を継ぐ事になっていたが、今は特にない。
皆、何かしらの正義を持っている。そして、なぜか女ばかり産まれる。なので、男である絆が産まれた時には大騒ぎになったとか。
家族について
父、 母、妹2人、いとこは確定で存在。祖父、祖母は何年か前に他界。現当主は母親だが、両親はラブラブ旅行に行ってるため今は留守。
本人は家を継ぐとか考えておらず、妹達に任せている。妹達は兄が継ぐと思われている。
最近結婚したので、可愛い嫁さんがいる。
幼少期
5歳くらいまで女の子の格好をしていた。それしか服がなく、両親も「この子女の子に見える〜」というノリで可愛い服を着せられていた。本人にとっては、思い出したくない。
髪が長かったのもその名残だが、今は短くなっている。
高校生
とにかく荒れてた……と本人は言っているが、いい子ヤンキーだった。口は悪いがやることはやる。キレると独自で鍛えた蹴りで容赦なく相手を蹴り飛ばすため、警察によくお世話になっていた。しかし、たまに理由として女性が襲われてたとこに遭遇したりや弱者がいじめられてたり、など強者がか弱い者をいじめてたからというのがある。なのでたまに、助けた(つもりは特にない)女性に惚れられるが本人は一切気にしていない。
とある警察の人のお陰で警察官になることを目指しなったが、とある理由で警察に失望し知り合いの何でも屋に勤める事となる。
人間関係
是色尊:妹1。脳筋組。正義感が強く、兄を目指して警察官になるため頑張っている。やたら稽古しよう言ってくる。
是色縁:妹2。医者を目指している。やはり血は争えないのか日本刀を所持。正義感は強いような普通のような。
扇咲良:元姉。本来継ぐはずだった人。
正義について
親に相談してはいなかったが親自身も薄々感づいて心配はしていたが気丈に振る舞っていた。
しかし、いじめを受けた際にそれを庇っていた許嫁や友人にもいじめの被害がいった事といじめっ子に「バケモノ」と言われ続けた結果一時的発狂に似た状態になり自分に関する事に悲観的になり、これ以上自分に関わっても良くない事しかないと友人や許嫁と離別。
特に許嫁の子とはかなり荒れに荒れた様で大泣きした許嫁の子を見た彼女の親御さんが煌牙の家に連絡、問いただした際に「こんなバケモノといて幸せになんかなれやしない」と泣き笑う煌牙に親が肉体的にも精神的にも田舎の病院より都会の設備がいい病院へ連れていこうと決意、京都に引っ越す。
その結果及びその後大学で理解がある友人たちに恵まれたのもあって大分体も精神も良くなった。
こんだけのいじめを受けて自殺に至らなかったのは大火事のときの救命士の存在によるものである、とは言えかなりやばかったのではないだろうか?
恐らく大火事事件から大学で灰村細川コンビに会うまでは目が死んでたと思われる。
剣道始めたきっかけ
お家柄。焔神家は代々鍛冶とともに剣道にも精通している家庭らしい。
爺様曰く「刀作りたるもの刀を扱い刀を知らねばならん」とか
ただその為に切腹を体験するのは流石におかしいと思います、爺様byほむ
将来の夢
当初は家業を継ぐつもりだったが件の火事をきっかけに救急救命士になることを志願している。
理由としては救われた際のあの姿が忘れられなかったこと、自分も彼のようになりたいと思ったとのこと。
時々挫けそうになるときもあるけどそういう時は自分を救ってくれた彼の背と言葉を思い出している。
無論最初こそ家族からの反対があったが、火事事件及びその後のいじめの事件もあって承諾される。
(且つやはり一時期トラウマで鍛冶場に入れなかったのもある)
髪の毛
伸ばしているのは願掛け。
「救急救命士になれますように」という願いが込められており、
無事に願いがかなった暁には作業中の邪魔にもなるのでバッサリ切る予定
特徴の話
・土地勘
地図を見たりして、地図片手に散策するのが好き。
あえてスマホ等は使わず休日に地図だけを頼りに散策するのが休日の楽しみの一つだとか
ただそれだけであって、だからといって方向感覚がいいかと言われれば…
・手先が器用
元々この特徴があったために鍛冶設定が生えたようなもの(メタ発言)
鍛冶の腕はまだまだ祖父や父に比べると見習いだが、時間等都合が合えば刀も作れなくはない。
電気修理機械修理関係は救命士の機材関係の修理や扱いの時に元々手先が器用だったのもあって割と馴染んだ
余談
ALICE+
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