
DC長編/拍手返信
降谷さんに真正面から睨まれて平然としてられる人はごく僅かだと思う。
DC長編夢、とても楽しく読ませていただいています!〜様(8月9日)
瀞の番号が抜けたところと、繋がる描写のところなど細かく読んでいただけてとても嬉しいです、ありがとうございます。
実は〜という伏線やさりげないやりとりの中に入れている不穏なセリフなどあるので、可能であれば回収できたらと思っています。
無理せず頑張ります、ありがとうございます!
高橋様(8月9日拍手)
まず、一度にたくさんの作品のコメントをいただけたのが初めてなのでとても嬉しいです、ご丁寧なコメントありがとうございます。
「声を高らかに」については、長編の中でも最初に完結させられた話なためとても思い入れも強く、またタイトルなどもすごく考えてつけていたのでそこまで読み取っていただけて本当に嬉しいです。設定と終わり方だけ最初から決めていたため、そこへ向けてキャラを動かす形で書いておりました。
泣いてくださったというコメントにこちらが泣きました、心情描写など苦手なので頑張った過去の自分が報われた思い出いっぱいです。
「アフロディーテの涙」は凄まじい勢いで書き切ったため今読み返すと拙い部分がすごく多いなと思う作品ですが、楽しんでいただき、その上番外編まで読了いただき…本当にありがたいです。
ギャグメインだったはずが、シリアスを入れないとソワソワしてしまう管理人なためあんな形のお話になりました。普段張り詰めた空気で過ごしている公安警察の方が張り詰めながらもポンコツになる様を書くのがすごく楽しいながらも怒られないかな…と不安にも思っていたのでこうしてコメントを頂けて安心しております。
「眩暈とジレンマに厄」は高橋様のコメントと同じく、こういう話ないなぁと言う思いから書き始めました。途中原作が苦しくなってきてしまって筆が遅くなってしまったのですがなんとか、無理矢理完結させたところがあったのであの結末を温かく見てくださって嬉しいです。花壇の件は書いている方も三者の感情がとっ散らかってるなと苦悶しながら書いておりました…
「rubedo」まで読んでいただいたんですね!ダラダラと長くなってきており、原作沿いの難しさを痛感している話なためとても嬉しいです、ありがとうございます。各章の冒頭部分や夢主のちょっとした回想くらいでしかハガレン世界でのことが不明なため、読んでいる側からしたらもどかしいのかなとも思っておりますが、楽しんでいただけたようでよかったです!
なんとか、なんとか完結まで頑張ります…!!
OP長編楽しく読ませていただいています!様(8月12日)
ありがとうございます!書き溜めていた話のストックがなくなりつつあるので少し更新が落ちていますがこれからも頑張って更新していきますので、お付き合いいただけると嬉しいです!
その他返信不要、拍手いただき本当にありがとうございます。
励みになっております、頑張ります!