memo

更新 2024/08/07

賈充追加
続きから軽い設定


賈充→夢主が自分を尊敬してることも報恩のために働いてることも承知。そこに恋慕が混ざってるのも全部知ってる。自覚させるために「妻を娶る」と嘘を吐いた。夢主から言わせたのは単純に求めてほしかったから。自分から言う選択肢は無い。

夢主→子供の頃に拾われて以降、賈充を崇拝してる。賈充のためなら死ぬ。そこに恋慕があったことには気づいてない。賈充に嘘を吐かれた以降にようやく自分の気持ちに気づく。

余談ですが、任務の失敗を追求しないのは夢主以外にも間者を潜り込ませていたため。揺さぶりをかけたのはもちろんわざと。「無自覚な恋心を無理やり引きずり出す賈充」を目指しました。