memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

またもや、みっちゃん。

皆様、どうもこんばんは。
本日もお仕事を終え、息抜きがてら、溜めていたネタを放出するべく執筆致しました、今しがたです。
タイトル通り、今回もみっちゃんのお話です。
もう、みっちゃん好き過ぎてツライです。
ちょっと人と神様の間的感覚な頃のみっちゃんを想像して書きました。
このお話、思い付き当初は長編で書く予定だったのですが…改めて考えてみると、内容のジャンル的など、重きを置いてるのがキャラ単体過ぎるかなと思いまして。
短編でのアップに至った次第です。
話中の光忠は、まだ顕現してから日が浅く、主を好きになり始めてるのかな?どうなのかな?といった感じの設定です。
でも、やっぱり何処となく安定してない感じの光忠ですね。
長編の方でも、早くみっちゃん書きたい(´ω`)

では、またの更新をお楽しみに。



2017/10/11
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