memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

来たれハロウィンナイト…!!

皆様、どうもおはようございます。
ちょっくら起き抜けに執筆致しました次第にございます、なう。
本当なら、昨日の内に上げようかと思っていたのですが…。
またしても寝落ちした管理人でございますorz;;
夜遅くまで起きてられない…っ。
体力落ちたと嘆くばかりです…(Тωヽ)。

さてさて、今回アップしたお話は、季節ネタハロウィンですが。
現実のハロウィン当日は仕事ですが、何か。
え?ハロウィンパーティー?
そんなもん、高校時代に卒業してしまいました。
…なんて思いながら、懐かしき記憶に想いを馳せながら執筆致しました。
(嘘です。みっちゃんの事しか考えてません(笑)。)
ちなみに、お相手はいつもの事ながらみっちゃんですが、お話は鶴さん視点でお送り致します。
初・鶴さん視点です。
ひたすら弄ろうと企む鶴さんです。
しかし、現実はそう甘くない。
ちょっとでも、ハロウィンの空気を味わって頂けたらな、と思います。

追記にて、ちょっくら余談。


【追記】

(↓ハロウィンパーティーの下りの話の続きです。)

私も、当時仮装っぽい事は致しましたが、全て先輩が用意してくれた物でした。
しかも、私が着た(着せられた)ゴスロリチックなワンピースは、本来は、私と同学年の男子に着せる予定だったという…。
まぁ、着ていた服の上から着る事になったので、下のズボンは穿いたままでしたけど。
その時の先輩の目は、ガチで煌めいていました。
良かったな、男子よ。
私が参加しなければ、君は、先輩の餌食になっていたぜ。
ちなみに、猫耳カチューシャもバッチリ用意されていましたが、それはお断りしました。
ごり押ししてきた先輩は、非常に残念そうにしていましたがね…!
と、まぁ、そんな青春時代を過ごした高校時代でした。
どんな青春だ、コレ。

以上、管理人の余談でした。



2017/10/29
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