memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

がががっと。

皆様、どうもおはようございます。
結局自分の在住地域には台風関係無かったと安堵しつつも、被害を受けた地域の状況が思いの外酷くて心配な管理人です。
ここ近年の台風は恐いのに、日本は社畜社会根強いですから、簡単に休ませてはくれないのが課題ですよね。
確かに業務の遅れは困るだろうけど、命の危険冒してまで出社するのも違う気がするなというのが私の意見です。
だって、それで死んでちゃ元も子もないじゃないですか。
まぁ、そんなお話はさておき。

何か夜中に目が覚めてから一向に寝付けず、変に目が冴えて眠れなかったので、思い付いたお話を一作品書きました。
書き上げて推敲途中に睡魔が来て若干寝落ちてたので、今正式にアップ致しました。
刀剣短編でお相手はたぬさんです。
たぶん、今までで一番糖度(?)が高いと思われます(当社比)。
というか、ちょっと卑猥です。
年齢制限掛けるまではいかないけども、ギリギリのラインな感じの内容です。
注意喚起文付けるなら、微裏程度が適当かと。
たぬさんで微裏ネタとか初めてじゃない…?
何で話がそっち方向になってしまったのか、執筆者の私にも分かりません。
「書いてたらいつの間にかこうなってたんだ。」としか言えない。
アレかな…きっと私の中のたぬさんが“もっとたぬさにの方もエロいの書けよ”的な事を言ってきたんでしょう。
そういう事にしておきます(笑)。

リク作品及び長編更新はまた後日に。
ではでは。



2019/09/11
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