超絶甘酸っぱ過ぎて私は珈琲一杯を所望する。
皆様、どうもおはようございます。朝っぱらから何て甘酸っぱいネタを書き走ってしまったのかと思う管理人です。
何でこんなに甘酸っぱくなってしまったんだろ…?
書き出した当初はもうちょっと軽い感じに書いてくつもりだったのですが…気付いたらこうなってました。
今までで超絶甘酸っぱい感じですわ、コレ…。
誰かちょっと苦めな珈琲一杯くださらないかしら…?
ふやけた頭を覚ましたいのと、お口直ししたいですわ。
あ、ちなみに、今更なんですが、今回書いたお相手は毎度ながらのたぬさんです。
そんでもって補足すると、開幕したばかりの中編設定で書いております。
個人的、何か話の展開が気に入ったので、今回のお話のたぬさん視点的なお話を中編のどっかで盛り込めたらなぁ〜なんて思ってます。
たぶん書いたら二話分に分かれる事になりますけど…。
まぁ、続き物なお話なら許されるかなと思っときます。
まだ未定な予定なので。
でも、何時かはこんな雰囲気にまで発展させた二人を書きたいし、その更なる先の空気にまで発展した二人を書きたい。
取り敢えず頑張ろうと思います。
最後に余談ですが…黒色の秋桜には、「恋の思い出」「移り変わらぬ気持ち」という意味の花言葉があるそうです。
此れを偶々Twitter診断引っ掛けてる時に見付けて、今回のお話のネタを思い付きました。
Twitter診断は創作のネタ探しに丁度良いので助かってます。
今回ネタに使用した診断は、刀剣乱舞で検索の#花貰ったータグで、【あの人にお花貰ったー♪】という題名の【あなたがお花を貰いたいキャラ名等を直接入力するver.】の方でした。
作ってくださった方、有難うございました。
では、また。
2019/10/02
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