小説更新
どうも、こんばんは。先日振りで御座います、管理人です。
孫六沼に落ちてからというもの、衰えていた生産性がグンッと上がって怒涛の勢いで量産しております。俺も関の孫六包丁欲しい。けど、俺氏料理駄目人間だし、逆によく切れる包丁なんぞ扱った暁には自分の手バッスリやりそうな未来しか見えねぇ……ッ。
とりま、刀剣掌編枠へ新たに二本程追加致しました。
前回の日記更新時に呟いていた推敲途中だった物と、書き途中で前述したお話を書き上げる事を優先して後回しになってしまった物の計二作品となります。お相手は現在進行形でお熱の孫六兼元です。
何方も想定していた当初よりもかなり長文と化してしまったので、お読みになる際はお時間がある時に読まれる事をオススメ致しますね……っ。
今回も構成上二作品共微妙にリンクしたお話となっております故、両方読んだらお得なセット扱いです。でも、別に単体でも読めなくもないテイストに仕上げておりますので、読者様のお好きなようにお読みくださいまし。時系列上繋がってる風な構成にしたのは敢えてと、個人的な趣味性癖です。深くは気にせずゆるっとどうぞ。
尚、注意点として一点挙げると……『審神者誘拐監禁事件』の方は、作中の一部にスプラッタ描写があるなど、平気で出血沙汰な場面を含みますので、其れ等を不得手とする方の無理閲覧はダメ絶対です。何でもおkという寛大な心持ちの方のみどうぞ!
まだまだ孫さにネタへの執筆意欲が萎えない為、引き続き量産して行こうと思います。孫六兼元……お前ェは飛んでもねぇ沼を作り出した奴だよ……良き。軽率に推せる。絵師とCVに加えそのビジュアルと集合体という成り立ちがドチャクソ俺の諸々にブチ刺さったんだわ。有難う公式。有難う時の政府。俺、審神者で良かったわ。これからも頑張って妄想根性逞しく生きて行きますね。改めてウチの本丸に来てくれて有難う、孫六さん……。そして、カンストおめでとう……。美味い飯と美味い酒なら沢山用意してあげるから、好きなだけたらふく食べてお飲み。俺が許す。
ではまたぁ(_ )b \I'll be back…/
2023/11/21
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