memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

小説更新

 どうも、こんばんは。
相変わらず絶不調な中、何とか生きております、管理人です。
“死ななきゃ安い、六根清浄”を唱えつつ、何とか正気を保っている感じではありますが。人間耐え忍ぶばかりでは心も体も限界を迎えるものですね。いい加減、画面という次元の壁を越えて自分の本丸がある世界へ行けるようになっても良い頃だと思うんですが……まだ駄目なんですかね、こんのすけさんもとい時の政府様や。
まぁ、そんな話はさておき。
 刀剣掌編枠にて、二つ程更新致しました。
お相手は、それぞれ山鳥毛と南泉一文字となっております。何方も一文字であった事に今気が付いたのですが……まぁいっか。ちな、単体での南泉夢は初書きとなります。ネタメモ状態だけならだいぶ昔に書き留めてなくもなかったけど、内容がアレ過ぎて日の目に出せずのままとかザラ過ぎて何か御免やで……。
ちょもさに夢の方につきましては、実は水無月の下旬も差し掛かろうとしていた折の頃に仮書きメモで書き留めてそのままになっていたものを本書きしたお話です。時期的に、丁度戦力拡充イベ開催中の真っ最中だった事も相まり、弊本丸の実録ネタ・其の二となります。其の一の方は、まだ執筆途中段階です故、完成するまで気長にお待ちくださいまし。
夢感控えめな気がしなくもないけども、一応は夢枠として書いたので夢と言い張っておきます。ちょもさに+αで日光さんが出しゃばりますが、細かい事は気にしないという方向でオナシャス(笑)。
南さに夢の方につきましては、友情出演で出した火車君のお供なふわふわ君が思ってたよりも出しゃばってしまった為、何方かと言うと“ふわさに”みたいな仕上がりになってしまいました……。が、一応、南泉夢という事で南さに扱いにしておきます。ふわふわ君とセットなにゃん泉君可愛い。
何方も書きたいものを好きなだけ詰め込んだ俺得欲張りセット仕様です。何でも許せる方向けな構成です故、「何でもイケるぜ!!バッチコーイ!!」な猛者はどうぞ。
ちなみに、拙宅ではお馴染みの自己投影強め且つ“一人称俺っ娘なノンバイナリーで方言ちゃんぽん口調な癖強女審神者”設定となっておりますので、苦手な方は自己回避願います。一応、補足で夢主の口調について明記しておきますと、南さに夢の方は方言ちゃんぽん要素は控えめ仕様ですんで、当社比的には読みやすいかと思われます。反対に、ちょもさに夢の方はガッツリ要素強め仕様となっておりますんで、ご注意くださいまし。

ではまた(ΦωΦ)

▼追記

余談ですが、弊本丸のそれぞれの個体について語りますと……。
弊本丸のちょもさんは、夏の連隊戦の特別合戦場での稀泥枠でGETした野生の山鳥毛さんな為、小鳥(審神者)に対してはゆるっと甘く大らかな感じで受け止めております。何せ、イベント最終日前日に執念でGETした刀ですからね……。たぶん、その時の影響を多大に受けていると思われます故、執着心とかその辺は他所の同位体個体よりも強めな気がします。だって……欲目抜きにしても、あの紅い目でジッと見つめられると、本能的に何となく畏怖の念を覚えずには居られないのですん……。あの目は絶対獲物を狩る気満々な目付きですわ(ΦωΦ)
同じく赤目男士な他の子と対峙しても、そんな事思わないor感じないし、何なら親しみやすさすら覚えるくらいなのに……ちょもさんにだけは何故か動物的(?)野性的(?)直感から警戒心を抱いてしまうの、にゃんでやの??
誰か理解出来るもしくは同意見をお持ちの方いらっしゃいましたら、お仲間という事で握手しましょ(⊃・▽・)⊃⊂⁠(⁠・⁠▽⁠・⁠⊂⁠)ナカーマ!
一方、弊本丸のにゃん泉君は審神者の影響により、猫み成分多め個体です。何せ、審神者が己を猫と称しております故……。極める前は、審神者の事はボス猫とかって風に認識して捉えてて、猫の呪いの所為でついつい威嚇しちゃうし、警戒心が強く働いてしまって迂闊に近寄れなかった……というエピソードがあったり。でも、極めて帰ってきた後は、打って変わって気付いたら近い処に居るくらい物理的距離感も縮まってるし、猫としての甘え方を見せてきてグルーミングやマーキングに始まり、猫の愛情表現で以て意思表示を返してくるようになったり。猫と名の付くものは皆大好きマンな審神者は其れを甘んじて受け入れておる感じです。だってウチの子可愛いんだもん。自本丸の刀達に甘いのは、屹度何処の本丸も一緒だから許されるのです。
(※尚、飽く迄もウチの南さには親愛味が強いだけで、恋愛的にどうこうなる感じではない……と今のところ考えておりますが、にゃん泉君の出方次第で変わってくるのかも?)

以上、読んでも読まなくても別段困らない弊本丸の刀の個性を語りたいだけの余談話でした。
ご閲読有難うございました。



2024/11/15
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