小説更新
どうも、こんばんは。絶賛連隊戦周回で忙しい陸奥国所属の一審神者こと管理人です。
皆様、周回の進捗の程は如何でしょうか? 弊本丸はと言うと、度々寝落ちしながらも何とか目標のノルマをクリアしつつ順調な足運びという具合です。早い方だと、既に道誉君一振り獲得済みだったりするみたいですね。シンのゴリラネッキは凄ェや……。ガチ勢なる重課金勢の方々も凄まじい事この上ないですが。弊本丸も、いつかその高みに至れるよう日々精進あるのみですな。
話は変わりまして、刀剣掌編枠にお一つ追加致しました。お相手は山鳥毛となります。
思い付くなり書き始めたら、いつの間にか文量がえげつない程に嵩んでおりました。いつもの悪癖が出てしまった結果だ☆
(何なら、ちょもさにネタで最も一番文量が嵩んだ回となりましたwww)
終着点何処目指してんのか、途中迷子になりながらも何とかオチを付けれる場所を探してお話を切り上げた次第です。故に、途中変にグダったというか、やたら会話文が多い場面等ありますが、大体は脳内のイマジナリーな彼等が勝手に喋ってきたので、其れを反映した結果で御座います故……「オレ、ナニモワルクナイ……」とだけ言い残しておきますね。
ちょっと微妙に実録ネタ挟み込んでますが、まぁ拙宅では概ねよくある事ですので、苦手な方は自己回避の流れはお約束の流れですな。そうでない何でも許せる系の猛者な方は、どうぞ見て行ってやってくだせぇ。
一応、補足しておきますと。当作品の夢主は、拙宅ではお馴染みの自己投影色濃いめの“一人称俺っ娘でノンバイナリーの方言ちゃんぽんな癖強女審神者”設定です故、この時点で苦手意識を持たれた方はご注意くださいまし。
あと、最後に注意点を述べておきますと。ちょもさにこと山鳥毛夢と銘打っておりますが、作中ちょもさにメインとしつつも、大さに・典さに要素を多分に含みますし、何なら概念要素でしかないけどみかさに要素も含みます故、ぶっちゃけ全てを引っ括めて広義的に言うと刀さに夢となります。でも、主軸は一応ちょもさにですんで……山鳥毛夢として取り扱っておきますね。支部に上げる際は、各刀さにタグを付けておけば一括管理出来るので、ある意味悩まずに済んで楽とは思う、今日この頃……。そんなこんな諸々につきましても、ご留意くださいまし。
とりま、今年最後の連隊戦(年跨ぐけども)も頑張ります。待ってろ、道誉君……ッ!! イベ最終日までには必ず“GETだぜ!”してみせるからね!! 主、姫でも安光コンビでもないけど、オラオラ言いながら御歳魂稼いじゃうぞ☆
ではまた(ΦωΦ)
▼追記
余談ですが……これまでにも何度か述べておりますが、弊本丸の山鳥毛氏は、夏の海辺出身の特別合戦場産=泥刀こと野生の山鳥毛です故、必然的に山鳥としての種が強い個体だと思っております。例えば、縄張り意識ガン強だったりするところや、一度番認定した審神者(小鳥)の事を絶対離す気は無さそうなくらい独占欲の強さを発揮してたりするところや、嫉妬深さを見せて軽率に不穏な空気醸し出してヤーさんとしての圧を出してきたりするところ等々……。
あと、恐らく此れは個体差あると思いますが、個人的に、我が一文字一家のお頭ことちょもさんは、巷で見掛ける“好きな子を他の目に触れさせないべく羽の下にないないするみたく安易に神隠して一瞬でも怯えの姿勢を見せようものなら脅しの圧をかけるような怖いタイプ”の個体ではなく、寧ろ“好きな子程でろでろに甘やかして自分が居ないと生きていけなくなるように密かに画策してる計算高いタイプ”の個体だと思ってます。なので、身内であろうとなかろうと、審神者を傷付けようものなら一切容赦御座いません。でも、まだ審神者ちゃんが警戒心を剥き出しに線引きした接し方を保っているので、穏やかな笑みの下に本性隠しつつ、手を拱いているんじゃないかな〜と……リアルに戦々恐々しながら画面越しに対峙している次第です。
赤目男士は他にもいっぱい居るのに、何故かちょもさんのお目々だけは畏怖の念が拭えなくて野良にゃんみたく警戒心が抜けないの何故……。本能的に何か察しとるんか?? 其れで言うたら、某平安刀代表格な三日月お爺ちゃんとかもそっちの枠に居る気がするんやが??(先日見た夢の所為でその線が濃厚化したのもある/※尚、実録ネタとして既に刀剣掌編枠にて掲載済み)
清光は、初期刀様且つ誰が何と言おうと世界一可愛いは最早テンプレ。リーダーこと豊前君は極めた事で彼氏力爆上がりした所為で気安さが上回るし、面倒見の良さは近所に居るお兄ちゃんポジション。光世ちゃんは言わずもがな、蔵の守り神みたいに思ってるので、見た目厳ついトトロみたいな感覚。ソハヤ君は権現様もとい太陽なので、背後に後光射してる(※某記念画の極姿のイメージをご想像ください)。京極君は言わずもがな、深窓のご令嬢です故ジャンル違い(ローゼンメイデンのがお呼びかもかもしれん)。伏兄は安定の脳筋一辺倒な筋肉馬鹿(※褒め言葉です)。号ちゃんは普段は呑んだくれだけども、やる時はやる通称“ポンおじ”なおいちゃん。みっさんはお花屋さんの気の良いあんちゃん(※刀剣男士です)。若さんはホス刀からのジョブチェン決め込んだ倹約家なお貴族様。にっかりさんのは憑いてる幽霊のお姉さんの影響下での事だし、初脇差なので可愛いと格好良いがせめぎ合ってるだけ。肥前君は元の主である以蔵さんや朝尊さんの所為で親しみのがデカイし、お兄やん気質のが強いただの保護者。小狐は元々小狐という人外要素が強いので、畏怖というよりはもふもふ……と思ったけど、極の真剣必殺があまりに人外過ぎて限定的に恐れはある。薙刀〜ズはただのでっかわ。あと他に赤目系男士誰が居たっけ……実装されてる数が三桁超えてるのも相俟って把握漏れ起こしやすくなってるのどうにかしたいし、ぶっちゃけ挙げ出したらキリないなコレ。
人外=大抵が金目か赤目な割合多いので、別段其れ自体はただの性癖に刺さる一因にしか成り得ないんですがね。ちょもさんだけは相変わらず何か畏怖感残ってるの謎……。誰か理解出来る人居たら教えて……。
(※そんなこんな考えてる内に、今回のお話書き終わった後の推敲作業前に周回してた12/20、超難周回中に三振りちょもさんドロップ致しました。そして、うp作業前の本日12/23再び超難周回中に二振りドロップ致しました。ちょもさんから鬼丸さん(12/20〜12/21)→太閤君(12/21〜12/22)→十文字君(12/22〜12/23)と近侍変えた途端の事で、リアルに震え上がってます。ひょえッッッ……もしや、俺の心読まれてる?? それとも、遠回しに圧掛けられてる?? いや確かに元々ウチの子泥組だし、ドロップ率上がってんなら納得の結果だし、確定報酬一文字一家の方だからなのもあって審神者気張ってガンガン周回してるけどもさ?? 乱舞レベル上がるのは嬉しいけど、控えめに言って心臓に悪いのどうにかして(理不尽)。野生の山鳥毛という名の同位体が増えちゃったよ……。他所の本丸個体という訳ではないし、二次創作でよく見かける政府個体という訳でもないし、ウチは一振りしか育てる気無いから泥しても習合しちゃって終わりなのでノーカンだと言ってくれ、頼む……ッ!(審神者は混乱している!))
2024/12/23
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