小説更新
どうも、おはようございます。早くも松の内すら明けてしまいました、管理人です。
更新履歴頁にて簡略的に新年のご挨拶を申し上げました故、此方では敢えて省略させて頂きます。
刀剣掌編枠にて、お一つ追加致しました。
お相手は、孫六兼元です。昨年の何時ぞやに書き殴っていた『政府雇われの裏方処理班役の用心棒さん』ネタの続き物となります。
所属部署の正式名称は“歴防本部特殊討伐課”で、早い話が暗殺部隊なる部署という設定です。
今回は、書きたい部分を書き出しただけとなるので、前作との間にかなりの時間軸差を感じる仕様となっております。一応、単体でも読めなくもないですが、読んでいる途中で部分的に「何のこっちゃ」となるシーンが多々有ります。つまり、読み手に優しくない仕様という事です。何でも許せる方のみ、どうぞ。
尚、作中にて、刀剣破壊及び負傷や本丸襲撃ネタを思わせる描写を含みます。苦手な方は、ご注意くださいませ。
補足として、今回続編となるお話を執筆したのを切っ掛けに、前作となる『政府雇われの裏方処理班役の用心棒さん』を今回のお話と辻褄を合わせる為に一部加筆修正を行いました。その為、手直し作業が入る前と些か夢主の雰囲気などが異なる仕様となっておりますが、元々思い付きで書き走っていたネタだっただけに多少なりとも手直しする予定で考えていたので、何卒ご容赦くださいませ。
一先ず、概ねイメージ通りにお話を進められるように、今後水面下にて下準備を進めていく次第です。政府所属個体な孫六兼元×政府所属職員な女審神者ネタをガッツリと扱ったお話を前々より書いてみたいと思っていたので、続きを書ける日が楽しみです。更新は、毎度の事ながらではありますが……思い付き次第、筆が乗り次第となる為、不定期です。其れでも宜しければ、気長にお待ちくださいませ。
ではまた(ΦωΦ)
2025/01/08
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