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此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

小説更新

 どうも、こんばんは。
昨日振りとなります、管理人です。
昨晩は、スーパーで購入したお手軽出来合い物の恵方巻きを今年の方角である西南西を向いて食べました。お願いした事は、勿論『家内安全』と『健康長寿』。毎年の事ですね(笑)。福豆と五色豆もそれぞれ5粒ずつ食べましたよ。流石に歳の数食べるとえらいこっちゃなる上に、たらふく御飯食べてお腹いっぱいになってたので、それ以上は入らなかったのがちょっと残念でしたが……。まぁ、豆は翌日以降食べても有効という事で。
 刀剣掌編枠にて、お一つ追加致しました。
お相手は一応鶯丸でうぐさにネタ、という事にしておりますが……ぶっちゃけ最終的には古備前さにオチとなっております故、表記的には微妙なラインではあります。でも、鶯丸がメインとなるお話なので、取扱上は鶯丸夢という事にしておいてくださいませ(;´∀`)
お話の内容としましては、片ずらだけになった靴下の行方を探すお話となります。ちなみに、リアル審神者の日常で起きた出来事を実録ネタとして書いてみた次第です。本丸発足から早六年半経った弊本丸は、連隊戦確定報酬の道誉君獲得時点で実装済みの子達は全振り揃えるコンプリート本丸となりました故、洗濯に出した筈の物が途中で迷子になって行方不明となるケースもよくある事なんじゃないかなと思いながら書き留めました。
実は、このネタ書き留めたの、昨年末も末も末の事(正確に述べると2024/12/30)でした。あとは終盤のオチ部分を書いたら完成レベルのところまで一気に書き上げてしまっていたのですが、色々あって終盤付近に差し掛かろうとした辺りで筆が止まったまま放置しておりました。書き始め当初は、明確に誰オチとかお相手も決めておらず思い付くままにメモするだけのつもりで書き殴っていたのもあるかもしれません。年末年始は何かと遣る事が多く、また心身共に体調が優れなかった事も影響しているかと思われます。其処へトドメを刺すかのように花粉の猛威を食らっているところです。雨降った後の花粉は効くゥ゙……。ただでさえ弱って免疫下がってるところにやめてよぅ……っ。(くしゃみ連発からの喉の不調に蛇口の壊れた鼻水、お腹の不調、鼻水出過ぎての頭痛、目の不調等々花粉症の症状全部出てますね。不織布マスク+薬飲んでてもコレなの、前年度よりも酷いのは、屹度今まで以上に一番体弱ってる所為……。)
一応、リアル審神者の靴下の行方を申しますと、単純に片っぽだけ乾燥機掛けた際に濡れちゃって干し直してただけでした。(我が家の洗濯機は年季の入った物ですんで、排出し切れず中に残ってた水が乾燥機掛ける時に一部の洗濯物を濡らしてしまうという事が度々あるので……。困ったものだけれど、今の家電って昔の物より保たなくなってる仕様だから、しょうがないっちゃーしょうがない。その分、買い替え回数も増えるのがちょっと不便。)ウチにはペットなんぞ居りません故ね。代わりに、風に飛ばされて無いなるケースは稀にあります。あと、田舎だからか、ベランダに遊びに来た野良猫が戯れたであろう足跡で汚れたりや、山から飛んできた虫が留まってオシッコして汚れたりとかは度々。そういう時は洗い直しになる為、ちょっと困りもの……特に虫のオシッコは染みになって落ちにくいので。
 とりま、家電繋がりで直近ネタを愚痴らせて頂くと、この冬の時季に限って電気ポットの扱いを誤って壊してしまった母には文句を申したいところ……。今代の電気ポットまだ買ってからそんな経ってないんだが。何故一番必要な時季に壊してくれおったのだ、あんのオカン。昔の人って、どうして同じメーカー同じ家電でも新しくなった物は扱い方が異なる事を覚えてくれないのでしょうね。説明書にも書いてあるし、買ったお店で店員さんも言ってた筈でしょ。そもそも何故説明書も読まずして適当やらかしたのか。其れで何度数々の家電をおしゃかにしてきたか、いい加減学習して欲しい……。というか、説明書どっかいって分からんのなら下手な真似しないで欲しかった……(泣)。乱文・長文にてお目汚し大変失礼致しました。

※以下、追記にて、ちょっとした本丸エピソードに併せて、ちょぎ君極修行から帰還しての若干のネタバレ感想(直接的台詞文は一切お出ししておりませんが、初と極めてからの個人的比較等)を呟いておりますので、ちょぎ君未修行の方はご注意くださいませ!

ではまた(ΦωΦ)

▼追記文

本文の方で全振りコンプした話を出したついでの余談となりますが……。
新春鍛刀キャンペで直ちん来てくれたの本当に嬉しかった……。鍛刀キャンペ開催三度目の正直、有難う水心子君……君はやはり凄くて出来る男だ(何度でも言いたいし、隙あらばウチの子自慢したい親馬鹿審神者)。
秋のかぼちゃイベント時季には、雲生さんお迎え寸前に一歩早く火車君お迎え出来たし(なので、ウチの火車君と雲生さんは同期/何なら同じ月に来たという意味で同期扱いになる直ちんと道誉君……後者の組み合わせがやばい意味で凄いな)。
刀剣乱舞十周年を迎えてからは、待ちに待ったちょぎ君の極解禁で早速修行許可出して無事帰ってきたし。今後特命調査組も順繰りに極解禁していくのかと思うと期待で胸がいっぱいどころか、はち切れそうです。まぁ、実装順で行くと、次は祢々さん辺りだと推察しますが。月間表を見るからに鬼丸さん鍛刀CP後での極実装が控えているところから察するに、次は鬼丸さん確定で宜しいかと(昨年も同時期頃に光世ちゃん修行解禁だったし、直前に鍛刀CP入ってたしね)。取り敢えず、特命調査組では初めての修行組という事で、些か不安を抱えて帰還を待った審神者は、ちょぎ君が旅の間よく眠れない日々を過ごしましたとさ(笑)。相変わらずメンタル繊細で、立派になって帰ってきたちょぎ君に呆れられつつも「しょうがない子だね、君は」って笑われたのも我が本丸らしくて良いかなと。お見送りもお出迎えも近侍は敢えてまんばちゃんにしてたので、此れも我が本丸らしさが出て良いよねってだけの話(余談の余談で、まんばちゃん修行時のお見送り役は勿論ちょぎ君でした。初時代のちょぎ君は大包平と同じタイプの発言をしてたので、「何でそんな事言うの」とほっぺぷくーっ!しながらモゴモゴ主張したのも良い思い出)。
そういえば、初時代の修行お見送り台詞と極めて帰ってきてからの落ち着いた声音から思うに、備州刀の最古たる古備前派の系譜を感じざるを得なかったんですが……俺だけですかね?? まぁ、元々大包平とちょぎ君って、プライド高そうに見えるけどブレない芯の強さとか、根っこの部分は真面目で何だかんだ言いつつ優しいし世話焼きっ子なところは似てるのかな〜と思ってたので、推しに推しの系譜を感じて思わずにんまりしてしまったり。やっぱ何気ないところで系譜出たりすんの、はっきり分かんだね(*´艸`*)ンフッ!
諸々飽く迄も個人の感想且つ弊本丸でのエピソードとなる為、各本丸の良さや個性はまた別のお話になると思います故、「へぇ〜、この審神者さんトコの本丸はそんな感じなのかぁ〜」レベルに捉えてくださると幸いです。
※尚、今回更新したお話は、ネタを思い付いた時点ではちょぎ君未修行組だったので、チラッと一瞬しかご登場致しませんが、初個体である設定の旨を一応此処に明記しておきますね!(物凄く今更な補足且つ説明な感じがするとか言わない)



2025/02/03
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