memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

どろんっ!

皆様、どうもこんにちは。
腱鞘炎が気圧の変化で痛み、箸を握り続けるのも辛い管理人です(笑)!
いや、正直言うと全く笑えない現在進行形です(^-^;
マジで痛ェ…っっっ。
小説や日記打つのは左でもポチポチ打てるので、何ともないのですが…利き手が…ッ!
利き手やられると本当に不便だと心の底から思う、この頃です…(泣);;
まぁ、この腱鞘炎と付き合い始めて数年は経ってますけど。
ここまで酷く悪化し、病院へ通う程の状態まで陥るとは思ってもいませんでしたが。
しかも、ここまで悪化したのも、ここ最近の事ですし…。
何もしないで常に痛いところまでは陥っていないので、まだマシなんでしょうけども、これ以上悪化する事だけは避けたいですね(;-ω-)

さて、話は今回更新した刀剣短編のお話に変わりますが。
今回更新しましたお話は、昨日更新したお話の続編となっております。
最初のお話がシリアス気味かつダークだったのに対し、今回のお話はほぼほぼギャグ仕様な内容です。
どうしてこうなったのかは、管理人も分かりませんが、恐らく、妖艶な空気に堪えられなくなって、ついギャグにしてしまう悪い癖が出てしまったのだと思います!
なので、オチで何とか軌道修正した感じです。
その内、まとめて支部の方にも上げようかと思います。
中編にするにも、二話での完結だったので、そのまま短編でのアップなのです。
少しでも皆様に楽しんで頂けたら、幸いです(*^^*)

ではでは、長々と失礼しました。



2018/04/13
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