memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

実話をちょこっと。

皆様、どうもこんばんは。
連日小説更新が出来ている事に、大変嬉しく思っております管理人です。
その分、かなりの夜更かしですね、ハイ。
悪い子ですね、知ってます。
だけども開き直ってポジティブにいこうと思っております…!
そのおかげで、良い作品が仕上がっているのだとー!
…ハイ、前置きはここまでにしておきます。

えー、今回アップしたお話は、色んなお話を更新していく息抜きと言いますか。
まぁ、偶然の産物から出来たお話です。
タイトルにもう書いちゃいましたけど、私管理人の実話をちょいと混ぜ込みました!
混ぜ込みって、そんなお握りに振りかけるふりかけじゃないんだからさ…という冗談はさておき。
私、ここ最近、マジで寝付きが悪く、眠れない日々が続いておりました。
そんな時、大抵見ちゃうのが怖い夢or変な夢。
皆様にもありませんか…?
そういう体験…。
しかも、そういった時に限って、やたらリアルな内容とか!!
寝れねぇよ!阿呆…ッ!!
と、自分で自分に怒りましたが、しゃーないわな。
そこで、現れましたよ、救世主。
皆様もよくご存知の、あの馴れ合いを嫌うツンデレ伊達刀…大倶利伽羅さんですよ…っっっ!!
いや、ガチで、夢の中に出てきて吃驚しました。

その時見ていた夢が、よく分かんないけど、やたらリアルで現実味のある夢だったんですがね。
唐突に、何の脈略も無く出てきましたよ、大倶利伽羅さん。
もしかしたら、魘されでもしてたんでしょうか…?
私を安心させるが如く出てきて消えていきました。
何故か、上の学ラン脱いだ状態の戦衣装でしたが。
とにかく感謝してます。
その後、知らぬ間にスヤァ…ッしてたので。

と、いう訳で、それ系ネタな大倶利伽羅さん夢です。
(此処までに至るまでが長い…ッ!!)
是非とも、読んでみてくださいませー!

ではでは、長々と失礼しました。



2018/04/24
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