memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

またやらかしたw

皆様、どうもおはようございます。
本日は、お仕事がお休みな為、のんびり過ごせるとあって、早速小説更新をしたところです。
昨晩は、お仕事が遅番で帰宅が遅い時間だったのですが…。
季節柄でしょうか、年齢のせいでしょうか…。
このところ、御飯を食べるまでは体力保ってるんですけど、食べ終わったらすぐ力尽きちゃって…化粧を落とさないまま寝ちゃったりするんですよね…;;
まぁ、うたた寝の範囲ですけど、この季節にやると風邪引くって解ってるのになぁー…またやっちゃったぜ。
しかも、今回は完全に爆睡しきっていたようで…親が仕事行くので起きてきたところを起こされた、というところでしょうか…。
マジかよ…化粧したまんまじゃん…!
お肌荒れちゃう…っ。
起きて即行化粧落とした、狛隰ですorz
眠気に勝てない…ッ!
おかげで、片手に携帯放置したまま寝落ちが増えてきましたね…oh…。
疲れと寝不足がたたっているのでしょうね…(遠い目)。
休日は、寝るかネットか執筆か、が私の生活スタイルです。
ええ、ダメなヤツですね、コレ。
女子力の欠片も無いよ…(Тωヽ)
もっと華は無いのか…。
誰か、学生時並の体力を…ください…っ。

【追記】
今回は、刀剣短編を更新しましたが…。
内容が女性特有ネタ…生理ネタとなっている為、注意です。
一部露骨な表現が入ります。
加えて、当お話は、審神者の経血量の多い日なお話となっております。
個人的な想像で書いている部分もあります。
苦手な方は読まない事をお勧めします。
要約したら、血の匂いで興奮しちゃうみっちゃんの話です。
夢主の血にまつわるお話は、蚊に血を吸われるという貞ちゃんのお話に続いて、第二弾ですね。
表現上、ちょっとアレですが…このみっちゃん、決して変態ではないです。

ではでは、またの更新をお楽しみに。



2017/09/28
prev | next
back | home