memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

つい、やってしまったんだ…っ!

皆様、どうもおはようございます。
朝になりましたね。
家の壁に止まったツクツクボウシが元気に鳴いてます。
正直言ってうるさいです…。
蝉の大合唱…夏になると毎年起こる事ですな。
最近は、夜になると涼しくなるからか、夕方には蜩が、夜にはコオロギや鈴虫なんかが鳴いてますね。
蜩や秋の虫の声が聞こえ始めると、何だか物悲しい気分になります…。

さて、本題に入りますが、刀剣短編更新しました。
前回がドエロく破廉恥だった反動か、今回は真逆のギャグ一直線なお話です。
アレかな…?
長編でも真面目というかシリアスな展開だったから、その反動かな?
以前書いた、みっちゃんの「生えた」話の続編的なストーリーです。
今回のお相手は、鶴さん。
夏の季節感を出したいという事で、ホラーを元に話を膨らませてみたら、色々とぶっ飛んだ、飛んでもないギャグ路線へとなりました。
何だろう…鶴さんのキャラ性かな?
どうしてもギャグを書きたくなってしまったのだよ…!
相変わらずの扱いの酷さは、当社比例です(笑)。
ホラーの要素何処だよ的なノリですが、楽しんで頂けたら幸いです!

ではでは。



2018/08/25
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