memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

どろん…っ!

皆様、どうもこんにちは。
昨日振りですね。
珍しく、ほの暗いお話を書きました。
こういうちょっとホラー染みたタイプは、初めてなんじゃないでしょうか?
記念すべき60作品目を飾ったのは、やはり、我等が愛すべき光忠でした。
やっぱり大好き、みったださん。
何か意味不な、突然始まって突然終わる感じの中途半端なお話ですが、まぁ、お気に召したら幸いです。
誰得で、最早自己満でしかない内容ですが。
一応漏らしておくと、お話の中心にある夢見の内容は、実際に見た夢のお話が元となってます。
精神上、全然宜しくない内容ですな(笑えない)。

ではでは、また近い内に。



2018/09/24
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