あつきー!!
皆様、どうもこんばんは。夕方振りですね。
今しがた、本日二作品目となるお話をアップしてきましたー!
タイトルにある通り、小豆長光さんお相手のお話ですぞ!
先日言っていた事を実行しただけですな(笑)。
私の実体験を元に書いた物故、かなり残念な主さんが出てきます。
でも、よく経験するような事ですよね。
物凄く嫌ですけど。
小豆さんについては、あれから、何度か戦に出したりして、ちまちまレベリング中です。
しかし、今はイベント優先ですので、主な面子組を育て中です。
なんと、今回のイベントでとうとう伽羅ちゃん達第二部隊組のレベルが、メイン組のレベルに到達しました〜!
おめでとう…っ!!
前回の連隊戦イベントに、途中参加出来たおかげですなぁ…。
いやはや、すっかり強くなってしもうて…主は嬉しいよ(Тωヽ)
二回目となる今回の楽器集めのイベントは、皆のレベルが上がった事もあり、序盤からサクサクと進んどります。
合間の日課鍛刀で村正来たのはぶったまげたよね!!
しかも、朝からプレイ中の厚君近侍時にね…!www
いち兄が来たら怒られそうだwww
ちなみに、鍛刀レシピは小豆さんと一緒でALL800の「03:00:00」です。
これで、まだ開放は出来てないけども第四部隊組として、六振り組めますよ…!
更に余談ですが、村正さんは脱ぐの早かったです。
流石、村正…真剣必殺出すのも早ければ、脱ぐのも早いです(笑)。
つい、余計なお話もしてしまいましたが、楽しんで頂けたら幸いです。
需要があるかは解りませんが、どうぞ、読んでいってくださいまし。
最後に、お話書いての後書きしときます…。
今回書いた内容が、小豆さん来て早々主が素っ裸晒すお話ではありますが、緊急事態だったんですと言い訳(無理矢理)。
ではでは〜。
2018/09/01
雨降り音をBGMに。
皆様、どうもこんにちは。小説を打った後、文章推敲中にうっかり寝てしまった管理人です(笑)。
お昼食べた後だったからですかねぇ〜。
だいぶ時間は経っていたにせよ、ご飯の後は眠くなってしまいますね!
ついでに、静かで雨降りの音が良い感じのBGMとなっていたのも、眠くなった原因ですな。
さてさて、更新した小説についてですが。
今回更新した小説は、刀剣短編でアンケ人気上位を勝ち取っている長谷部のお話です!
簡潔に解説しますと、あまりにも口うるさい長谷部に、段々とイライラしてきて我慢出来なくなった主が長谷部の口を塞ぐ為キスをするというお話です。
(全く意識とかしてないです。付き合ってもいません。)
長谷部短編はあまり書いていなかったので、ある意味新鮮な気持ちで書けました。
端的に言うと、長谷部がひたすら主大好きを拗らせてます(笑)。
まぁ、個人的に、「長谷部にはこんな一面もあるのでは?」と思っての思い付きです。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです(*^^*)
ではまた。
2018/09/01
つい、やってしまったんだ…っ!
皆様、どうもおはようございます。朝になりましたね。
家の壁に止まったツクツクボウシが元気に鳴いてます。
正直言ってうるさいです…。
蝉の大合唱…夏になると毎年起こる事ですな。
最近は、夜になると涼しくなるからか、夕方には蜩が、夜にはコオロギや鈴虫なんかが鳴いてますね。
蜩や秋の虫の声が聞こえ始めると、何だか物悲しい気分になります…。
さて、本題に入りますが、刀剣短編更新しました。
前回がドエロく破廉恥だった反動か、今回は真逆のギャグ一直線なお話です。
アレかな…?
長編でも真面目というかシリアスな展開だったから、その反動かな?
以前書いた、みっちゃんの「生えた」話の続編的なストーリーです。
今回のお相手は、鶴さん。
夏の季節感を出したいという事で、ホラーを元に話を膨らませてみたら、色々とぶっ飛んだ、飛んでもないギャグ路線へとなりました。
何だろう…鶴さんのキャラ性かな?
どうしてもギャグを書きたくなってしまったのだよ…!
相変わらずの扱いの酷さは、当社比例です(笑)。
ホラーの要素何処だよ的なノリですが、楽しんで頂けたら幸いです!
ではでは。
2018/08/25
わお…。
皆様、どうもこんにちは。本丸へ帰ろうとする手前、波に乗った筆が止まらない管理人です(笑)。
久しく更新していなかった刀剣長編を、今三話目程更新してきたのですが…。
その中で最も最新の話は、些か胸糞悪いお話になるやもしれません。
先に言っておきます、夢主の口がめちゃくそ悪いです。
最早、チンピラと化してます…。
めちゃくちゃ柄が悪いです。
もう女捨ててるよ、この子…。
ちなみに、サブタイを付けるなら、「真っ黒な笑み」です。
わぁーい、サクサク話が進む分、本丸に全然帰れなぁーい!\(^q^)/
マジでごめんよ、皆…!!
だけど、これも皆へ注ぐ愛の為よ!!
分かってくれー…っ!!
…何なんだ、この茶番劇。
では、またの更新時に。
2018/08/24
頭がパーンした。
皆様、どうもこんにちは。朝からちょっとアレな雰囲気な物を思い付き、ガガーッと書き上げてみた管理人です。
ごくたまに、ヤンデレ系な空気を匂わせた鍵付き物を書きたくなります…。
思い付きの勢いで書いただけの代物ですので、あまり万人受けはしないかと思います。
おまけに、今までで一番ドエロく破廉恥です。
お話は刀剣短編で、お相手は光忠です。
一応、年齢制限物ですので、鍵を掛けてあります。
描写が描写故に、苦手な方がいらっしゃると思います。
そういう方は、迷わず避難してくださって結構です。
鍵については、このサイトの何処かに記してあります。
パスについての質問には、一切受け付けておりませんので、ご了承くださいませ。
内容が内容ですので、一部の方しか読めないでしょうが、楽しんでもらえたら幸いです。
では、また。
2018/08/21
一年と半年近く振りに。
どうも、おはようございます。またまた数時間振りです。
昨日起きたのが夕方という何とも遅い時間だったせいか、全く眠気が来ない為、思い付く限り筆が乗る限りポチポチと書いておりました。
そこで、四日も遅刻ですが…サイコパスの狡噛さんの誕生日をお祝いなのです。
かなり昔に、狡噛さんのハピバを祝おうと書いていた詩的な物で、いつ出そうかとタイミングを逃し、温め続けていた物です。
アップするにあたって、大幅に加筆し、一つのストーリーとして読めるようにしました。
大遅刻してしまいましたが、今年も誕生日おめでとうございます、狡噛さん…!
今まで、お祝い夢なんて書けてなかったけど…!
毎年心の中では祝ってたよ…っ!!
ずっと書いてみたかった内の一つが叶って良かったです。
改めて、誕生日おめでとう、コウちゃん。
(↑結局、呼び名はそっちなの?とか気にしない。)
では、またの更新時に。
2018/08/20
あなや…。
皆様、どうも、ちょっと前振りです。今しがた、刀剣短編を一作品アップしてきた次第なのですが…我ながら吃驚。
なんと、刀剣短編枠だけで作品数が50作品を越えていたのです…っ!
こら、びっくらこきますわ…。
自分でも、こんなに一つの作品でこれだけの数を書き、尚且つ未だ熱が冷めずに長い間一つの作品を書き続けてる事が初めてで、驚き過ぎてます。
ので、思わず衝動的に呟いています。
これも、とうらぶ運営様の供給の賜物のおかげ…日々応援してくださる皆様のおかげ…!
ありがたき幸せにございます。
どうぞ、これからも、私書く拙い刀剣夢を読んでいってくださいまし。
そして、皆で追いかけていきましょう…っ、とうらぶを!!
以上、刀剣短編50作超えに感謝と愛を込めて。
2018/08/20
ようやっと…!
皆様、どうもこんにちは。本日も厳しい酷暑ですね…。
皆様、大丈夫でいらっしゃいますか?
毎日、熱中症で倒れて運ばれていく人が続出していますからね…。
管理人も、日々気を付けて過ごしています。
さてさて、ようやっとまともな更新が出来てきた、今日この頃…。
マジでお待たせしました、清光中編続編。
長らくお待たせしてしまいました…!
寧ろ、待たせ過ぎだよこの野郎!!って感じですよね!すみません…っ!!
あまりの更新の無さに、一周年記念アンケートでもコメントを頂く始末…。
本当に、申し訳ありませんー!!
しかし、あの時コメントをくださった方、ありがとうございますぅぅぅっっっ!!
続きを楽しみにしているとの温かいお言葉に支えられて、漸く二話目をアップ出来るまでに漕ぎ付けました…!
ありがたや…っ(ノД`)・゜・。
前話との間が空き過ぎた故に、所々話の展開的に繋がりが可笑しい所があるかもしれませんが、読んで頂ければ幸いです!
そして、書き終えて思う…。
やっぱり清光は最高に可愛い…っ!大好き!!愛してるー!!
では、また更新した時に。
2018/08/02
あの時の感動を。
皆様、どうもこんにちは。昨日振りです。
本丸中編、また一話更新しました。
我が本丸が始動した時の事は、今でも鮮明に覚えていますね。
物凄い興奮していて、変なテンションになっていたなぁ〜、と染々思い出します。
もう、所属する本拠地(所属サーバー)を決めるだけで舞い上がっていました。
ちなみに、その時、幾つかのサーバー国が空いていたのですが、数はたぶん八つ程だったんですけど…何処と何処が空いていたかはうろ覚えです(^-^;
しっかりと覚えている範囲で四つ程…。
ついでに言うと、かなり迷った中から陸奥国を選択しました。
特に意味はありませんが…初期刀を決める際に、清光かむっちゃんか最終的にまで悩んで、そのむっちゃんの陸奥の字が入っているという事。
後、今思えば、陸奥国って今で言う東北地方(政宗公出身宮城県含む)である事が、決めた理由になるのかなと。
台詞等も細かくは覚えていませんが、物語にストーリー性を持たせる為、ある程度省いていたり展開が前後していたりしております。
原作忠実にする気はございません故、その辺りはご了承くださいまし…m(__)m
取り敢えず、初期刀を選んだ時の事を書き詰めたかっただけです。
単なる自己満なお話です。
希有にも読んでくださる慈悲深い方がいて、同じく審神者をなされている方でいらっしゃったら、共感出来る点があればと思います。
余談ですが、とうらぶ始めての初めてのログインボイスは、博多君でした(*^^*)
しかし、未だ彼は来ず…!
織田組は揃ったので、今度は黒田組も揃うと良いな〜。
次は、初鍛刀や初日でゲットした子達、謂わば初期組に連なる子達を書けたらなぁと思っております。
では、また。
2018/07/31
お久し振りです。
皆様、どうもこんにちは。お久し振りです。
夏バテやら熱中症になりかけるやら、まぁ何やらあってますが、生きてる管理人です。
久しくお話を書けていなかったので、色々と執筆するべく筆を取ったのですが…。
スランプではないんです、書きたい話は山程あるんです。
だがしかし、いざ書こうとすると、思うように文章が思い浮かばずに筆が止まり、最終的には読み手に戻ったり、他の事をしたり。
最悪、寝落ちというケースに陥ったり等々…。
おかげで、書こうと思い書き始めて中断したお話が幾つかあります。
そんな中、漸くまともに執筆出来て完成したお話が、本日新たに上げたお話になります。
ちなみに、本日作ったばかりの新作かつ本日クオリティーです。
久々故に、いまいちな完成度かもしれませんが、此処最近でずっと書きたいと思ってたお話です…!
リハビリも兼ねて、書きかけのお話を書こうとも思ってはいたのですが、やはり、今熱を持った瞬間の勢いで書く物が一番お話としてちゃんと成り立っているので。
今、心の底から書きたい!と思っている物を書きました。
ちなみに、今回上げたお話は、我が本丸を題材にしたお話です。
中編枠で、不定期更新にて進めていく予定です。
要は、話を思い付き次第という事です。
我が本丸についてを物語として書くので、一応今後出てくるであろうキャラを明記しておこうと思い、説明書き頁に現在所持している刀剣男士名を記しておきました。
メモした初期がまともにメモしていなかった為、本当に初期の初期の頃が曖昧になっております。
故に、最初の短刀入手辺りが、鍛刀でだったのか泥でだったのかが分からず、ちょっと適当です。
その点、ご了承頂けると幸いです…(;´Д`)
では、また。
2018/07/30
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