小ネタ帳

此処は、お話に昇華出来なかった小ネタや、これからお話に昇華するかもしれないネタ達を書き留めた、所謂ネタ置き場です。主に、管理人の覚え書き処。名前変換物は*で表記。鍵付きについてはインフォページ参照。


▽鶯と茶。

気候が少しずつ暖かくなり始めた三月〜四月頃設定なお話。
長編主で麗らかな春。平野とお茶。
思い付いたは良いが、現状まだ書ける段階にないor今後の展開によっては書かなくなるかもしれないネタだったので、供養。

縁側に座りながらお茶を飲んでたら、鶯の鳴く声が聞こえて。
『そう言えばウチ、鶯丸はまだだねぇ。来ないねぇ〜…。』
なんて言ってたら、その日の内にドロップで来ちゃう。
ついでに、鶯見て、実家周辺でのリアル事情ネタを挟んでたら良いのでは?と思ってた。
『ウチの家の付近じゃ、鴉が多いもんで、小さい鶯は苛められちゃうのよ〜。…あれ、これだと小烏丸来た時仲悪い…?』
実際は、爺同士茶飲み仲間でめちゃくちゃ仲良い。
『何だ、心配する事無かったじゃないか…。』
「はっはっは。よきかなよきかな。」
『あ、いつもは三日月爺ちゃんの台詞が…。』
「あなや。」

※まだリアルに審神者始めて日が浅かった頃だったので、書いたら来るんじゃないか精神もあったと思う、メモった当初。
鶯丸、ちょいちょい登場キャラとして書いてたら後々来た。やったね…!
みかちは映画配布(その後鍛刀でも来たが)小烏丸パパ上様はまだなう。

2019/06/28(22:54)

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