小ネタ帳
此処は、お話に昇華出来なかった小ネタや、これからお話に昇華するかもしれないネタ達を書き留めた、所謂ネタ置き場です。主に、管理人の覚え書き処。名前変換物は*で表記。鍵付きについてはインフォページ参照。
▽衛宮さん家にお世話になります・改。
FGOネタでどっかで書きたいネタ、何番煎じ。以前書いたネタの改良版なる。
“かるであ荘”というのは名前だけ残して別ネタに利用しようかと。
取り敢えず、単的にメモった改良版ネタは以下↓のようになる。
FGO世界線のマスターやってる人が飛んだ先間違って2004年線の冬木市に、且つ何かのトラブルで記憶喪失になってフラフラ彷徨ってたところを士郎に拾われ居候するという流れになるお話。
(※雰囲気としては、えみご世界観的に平和な路線で。)
後に、シロウという名の響きに反応を示すようになる夢主。
それに、彼は「何処かで知り合ったか?」と過去の記憶を辿る。
しかし、士郎には全く覚えが無い。
「もしやアーチャーの知り合いか?」となり、本人へ問えば、「いや違う」との答えが返ってきた。
「では、別世界線での知り合いでは?」という話で一旦纏まる。
更なる後に、別のシロウ(シロウ違いor天草四郎時貞)がやって来て、彼女が別世界線のマスター…しかも複数騎のサーヴァントと契約中と判明する。
だが、レイシフト基の故障か異常発生のせいか戻れない+彼女の記憶喪失の件が片付いていないという事で、暫く滞在を続ける事に。
(天草は受肉した身だから常に顕現中。)
2020/06/05(22:37)
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