小ネタ帳
此処は、お話に昇華出来なかった小ネタや、これからお話に昇華するかもしれないネタ達を書き留めた、所謂ネタ置き場です。主に、管理人の覚え書き処。名前変換物は*で表記。鍵付きについてはインフォページ参照。
▽転生+戦終息後ネタ。
09/14の起きるまでに俺氏が見た夢の内容だけど、取り敢えず勢いでメモった物(レポ的な代物)をそのまま貼っ付け。自分が分かれば良いやレベルの内容故に他人には読みづらい物(しかし敢えて直さない)。
どっかで活かせたら良いな的ネタ。
(※注:無駄に長い)
↓以下、本文。
【追記文】
何か今居る実家の部屋に居て、何故か元審神者設定で記憶有り、我が姉と一緒に居て。
+何でかたぬさんも一緒に暮らしてる(たぶん彼氏且つ将来の旦那候補確定で同棲中)ぽくて、元刀剣男士の転生組→記憶有り。
姉も一応記憶有り。
最初は三人で固まってどっかで話してて、途中から何故かウチの実家の二階に移動してて、私と姉が何か用があって二人の寝室に入りかける。
この時点で、たぬさんは別室利用中。
そしたら、急にたぬさんに話しかけられて、何か居る気配と何かが微かに見えて吃驚。
一瞬視界に映ったのは、別本丸の子らしい布んばの布と元自本丸の長義君と長義君の布のひらみ。
向こうもこっちが見えてる事に驚いてるぽかった。
姉は何も見えてなくてぴえんと怯え状態。
転生組だけど元刀剣男士だからたぬさんは見えてる(若干ぼやけてるレベルらしいけど)。
偶々私の方が霊感強めっぽいらしく見える系。
一瞬見えた刀剣男士達は、どうやら政府からの派遣組で、元審神者達の監視(保護活動)だったんじゃないかという事。
その夜、時間遡行軍の残党(だいぶ力弱ってるor残偲みたいなもの)が襲撃。
はっきり見えない組(私みたいなタイプ)はポルターガイスト状態。
夜中トイレに起きたところに、廊下歩いてたら後ろから物が倒れてきて、気付いてなかった私を監視で付いてた長義君が庇い突き飛ばす→私、訳分からずに後ろ振り返って長義君の存在と敵っぽい存在を認識→長義君に「向こうで君の旦那の同田貫が待ってる!俺が防いでる内に急いで走れ!!彼奴が居るのは、この道を真っ直ぐ行った突き当たりだ!!さぁ、早く行け!!」と急かされる→慌てて立ち上がって走り出す→何か自分家なのに一部空間が歪んでて知らない空間が出来てて困惑→何とかたぬさんの元に辿り着きしがみ付く→見えてるたぬさんは適当に近場にあった武器になりそうな物を持って応戦してた(敵影にぶん投げる、今はただの人間で刀剣男士じゃなくなったから止めは刺せない)→昼間見た布んばも駆け付け応戦(外警備中だったらしい)→その他刀剣男士(元自本丸組)も駆け付ける→極短刀の薬研と前田君が私達の元へ→ちょっと安全になったから当初起きた目的思い出してトイレへ。
その頃の姉は変わらず部屋でスヤスヤと寝ていて、其処へ何処からかやって来た姉の旦那(彼氏)の元極んばが警戒、敵から庇っている最中だった(しかし止めは刺せないから困ってる)→元姉本丸組の極短刀の乱ちゃんや秋田君も到着→安全の確保成立で安堵。
この時の極んば、空間の歪みを逆に利用して近所から飛んできたと後から説明。
実は彼等刀剣男士は転生を選ばなかった組で政府管轄の管理で保管されてて、いざという緊急時に派遣出来るように残されてた(レベル等は最後各本丸に居た時の最高錬度のまま→長義君含めた自営組は全員カンストしてる、布んばのみ別)。
…っていう設定の夢を見たんだ。
何で?(いや、こっちが聞きたいわ)
2020/09/25(19:19)
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