小ネタ帳
此処は、お話に昇華出来なかった小ネタや、これからお話に昇華するかもしれないネタ達を書き留めた、所謂ネタ置き場です。主に、管理人の覚え書き処。名前変換物は*で表記。鍵付きについてはインフォページ参照。
▽上目遣い。
光忠と慣れない距離感なお話。長編主でどっかで書こうと思ってたけど何か短編枠だし、メモったは良いけど使い所無いわと判断して供養。
執務中呼ばれて振り返りかけたら、光忠に肩に顎を乗せられて上目遣いで見つめられる(というシチュが書きたかった)。
まだ一定の距離感を隔てる壁がもどかしく思う光忠。
オチは清光に逃げる。安心領域。
たぶん、恋人に成り立てか何かの設定だったと思う。
2019/07/01(00:29)
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