小ネタ帳

此処は、お話に昇華出来なかった小ネタや、これからお話に昇華するかもしれないネタ達を書き留めた、所謂ネタ置き場です。主に、管理人の覚え書き処。名前変換物は*で表記。鍵付きについてはインフォページ参照。


▽鶯と茶。

気候が少しずつ暖かくなり始めた三月〜四月頃設定なお話。
長編主で麗らかな春。平野とお茶。
思い付いたは良いが、現状まだ書ける段階にないor今後の展開によっては書かなくなるかもしれないネタだったので、供養。

縁側に座りながらお茶を飲んでたら、鶯の鳴く声が聞こえて。
『そう言えばウチ、鶯丸はまだだねぇ。来ないねぇ〜…。』
なんて言ってたら、その日の内にドロップで来ちゃう。
ついでに、鶯見て、実家周辺でのリアル事情ネタを挟んでたら良いのでは?と思ってた。
『ウチの家の付近じゃ、鴉が多いもんで、小さい鶯は苛められちゃうのよ〜。…あれ、これだと小烏丸来た時仲悪い…?』
実際は、爺同士茶飲み仲間でめちゃくちゃ仲良い。
『何だ、心配する事無かったじゃないか…。』
「はっはっは。よきかなよきかな。」
『あ、いつもは三日月爺ちゃんの台詞が…。』
「あなや。」

※まだリアルに審神者始めて日が浅かった頃だったので、書いたら来るんじゃないか精神もあったと思う、メモった当初。
鶯丸、ちょいちょい登場キャラとして書いてたら後々来た。やったね…!
みかちは映画配布(その後鍛刀でも来たが)小烏丸パパ上様はまだなう。

2019/06/28(22:54)

▽呼び名。

愛称で呼んでみる。
長谷部短編ネタで書こうとメモってた。
呼び方が混ざった時のネタ書いた時に一緒に思い付いてたヤツ。
へし切をへっしーって呼ぶと、ポケモンのナッシーみたいでウケる&可愛いんじゃね?的なノリだった。
今でも偶にへっしーって呼んでる(笑)。

2019/06/27(14:25)

▽俺が可愛いとか間違ってる。

主さんに皆が皆して可愛いと言ったら、
『え……。皆視力大丈夫…?良い眼科紹介するよ…?』
と、何か残念なものを見る目で言われるネタ。
長編主設定で書くつもりだったけど、昇華出来なかったから供養。

2019/06/27(14:20)

▽聖夜の前夜に。

安光コンビと現世へお買い物行く話。
クリスマスプレゼントの調達。
ついでに、現世の冬の風物詩なイルミネーション眺めながら仲良くわいわいしてたら良い。
長編の冬ネタで出すつもりだったけど、何か書けそうになかったから温めてた。

2019/06/27(14:14)

▽審神者の背比べ。

演練場から帰ってきた主様が相手の女の子との女子力の差に落ち込む話。
長編で清光寄りに書くつもりだったネタ。
たぶん、今後も書く事が無いかもなので、此方に供養。

2019/06/27(14:10)

▽カンストした男気。

短刀卒業してた。柄まで通して。
タイトルの付け様に迷ってた薬研ネタ。
長編のどっかで書くつもりでメモってたけど、今後の流れで書けそうにないかもだったから一応供養しとく。

女の子みたいに細身で華奢かつスラリと伸びたおみ足が美しい&羨ましいと言ったら、本気出された結果。
短刀の地雷の内の一つだった。
薬研の反応見て、(あ、やべ。やらかしたかも。)からの壁ドン。
短刀すげえ。コレが俗に言う柄まで通されたって事か。

薬研に冗談でそういうネタで揶揄うと意外と本気でソッチの方に全力を出されそうだな、と思った結果の産物。

2019/06/27(14:03)

▽万華、招来!

光忠短編で書くつもりだったネタ。
ねん燭に本物のみっちゃんが乗り移っちゃう憑依話。
何となく出し所見失ってて、書こうと思えば書けたかもしれないお話…。
たぶん、みっちゃんにマジ惚れしてた時期の産物。
ねんへし書いた時と同じノリだったと思われる。

2019/06/27(13:57)

▽どちらをご指名?

みっちゃんと清光を渾名で呼ぼうとしたら混ざった小話。
とうらぶにハマりたてだった頃の自身のリアルな話をネタ化したもの。
「きよみっちゃーん」と呼んだ事から始まる。
紛らわしいからやめろと発展し、他キャラの呼び方についての話の流れへ。

『公式のアニメ(花丸)観てからも一時ごっちゃ呼びだったんだよー。倶利ちゃんって呼ぶか、伽羅ちゃんって呼ぶか。』
「主…メタ発言は控えようねー。」
『コレ、今でも倶利伽羅クラスタの方々共通問題らしいよ。』
「なぁ、俺、さっきから主が言っている意味が全然解らないんだが…?」
「おお、案ずるな。俺もだ。いやはや、俺が爺だからか…?はっはっは。」
「いや、笑い事なのか…!?」

特にオチは無い。
ほぼ会話文な上に、書けてもSSにも満たなそうに思えたので、そっと温めつつ何処かで出そうとするも出し所を見失ってた物・第何弾。

2019/06/27(13:55)

▽甘えたday。

サブタイ、ハグしよ。
審神者が人肌の温もりを求めてハグ歩きする話。
長編主設定で書くつもりだったけど、何か出し所無いなと陥り、数年温める結果に…。
長編書き出したのが秋頃だったので、それからちょっとしたぐらいに思い付いたヤツだったと思う(既に朧気)。

肌寒い日は特に高確率で発生+エンカウント率発生。
時折ちょいちょい発生してたら面白い。
清光から始まり、安定へ。
『ぎゅー。』と両手を広げて言われたら合図。
表情はあまり普段と変わりないのに、舌足らずな感じで言うのがポイント+ギャップ。
安定曰く、「めちゃんこ可愛い…ッ!」と悶える程らしい。
『次行こう。』の流れで長谷部に。
長谷部は、めちゃくちゃ照れながらハグしてくれる。そして歓喜する。
けど、次に行くとなると「嗚呼…っ、そうやって焦らすんですね…!流石主です…ッ!!」と一人悶え出す。
その時その時で抱き付く人違うけど、最終的に抱き付きに行くのは伊達組且つみっちゃん。
大体行き着く先は、みっちゃんの背中(身長的に腰辺り)。
で、大抵は、振り返ったみっちゃんが正面から抱き返す事で落ち着くとかだったら良いな。

2019/06/27(13:38)

▽冬限定小ネタ。

冬は寒くて手が冷えるから、もふもふもっこもこのハンドカバーをしてPCを弄る(仕事する)夢主に対して、刀剣男士達が何か言うネタ。
短編枠にもならなそうだし、出し所見失ってたので、供養。
此方も下記したネタと同時期くらいに書き留めてたネタなので、同じく数年は温めてた事になる(爆)。

2019/06/27(13:21)

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