【#毎日早瀬とサシ飲み】
早「聞きたかったんやけど、いい?」
「改まってなに?怖いんだけど?」
早「怖ないよ!なんでコラボOKしてくれたんかなぁって!#name#がコラボしてるイメージなくてさ、よく話題になってるやん」
「いやいや、普通の配信とかは出させて貰ったりしてるよ?ゲーム系に出ないから出番が少ないだけで」
早「聞いたこと無かったけどさ、ゲーム苦手なん?」
「うーん...ふふふ」
早「なになに、なんかあるん?」
「これさ会社の人にも言ってなかったんだけど、私結構ゲーマーではある」
早「は!?え?ちなみになんのゲームするん?」
「ええ?デッドバイデイライトとか、エペとか。最近たまぁにVALOもしてる」
早「コラボも全然出来るやん!なんで配信せんの?」
「変なこだわりかなぁ、デビューした当時は尖りまくってたから歌で行くんだ!みたいな。それでファンの人たちがついたこともあって、今更感よね」
早「あ〜、再生数も毎回えぐいことなってるレベルやからなぁ。」
※お酒飲み足りない
「配信でこんなに飲むとは思わなかったんだけど」
早「飲み足りんやろ?いや、私#name#と飲みに行くことあるから言うけどさ、この人めっちゃ強いんよ!だけどちょっと酔ってくると言葉がもっと砕けてくるからね」
「なにそれ、方言って話?」
早「そうそう、マジで可愛い。あれ、バーチャル出身とか言ってる?」
「言ってないかも?機会がないだけで隠してもないよ、バーチャル九州だね」
早「まぁじで方言話す時の#name#は可愛い。みんなにも聞いて欲しいからもっと飲んで?」
※好みのタイプ
「そろそろテーマ使おう。ズバリ、好みのタイプは?」
「好み?ホンットにないね、好きになった人がタイプ」
早「でもさ、異性のここにキュンとするとかあるやろ?」
「ええー?なんだろ...キュンとは違うかもだけど、男性をさ横から見た時に喉仏が出てる人って、絵になるなぁって思う」
早「あー確かに分かる。男の人やなぁってなるよね。ちなみににじさんじにタイプいる?」
「炎上させようとしてる...?いま好きになった人がタイプって話を...」
早「ちゃうやん!実際好きになる人と、イケメンやなぁって好みだと思うタイプちゃうやん?」
「そういうことかぁ。でもみんな素敵なお母様たちにイケメンに産んでいただいてるから悩むよね〜。いやほんとに考えたこと無かった、それで言うとみんな好きかも。でも好みで言うなら、身長高くて体格いい人が好きかな?...多分私男らしい人が好きなのかも」
早「なるほど?ガッチリした人の方がひょろい人よりタイプ?」
「実際好きになる時には気にしないけど、タイプって言われたらそうなのかなぁ。自分より逞しくあって欲しい。
そうそう、あとは声低い人とかもいいね。わたしみんなのホラゲ結構見てるんだけど、特に男の人の悲鳴好きかもしれない」
早「いいねいいね、どういう悲鳴が好き?」
「普段みんないい声なんだけど、中でも低めの声の人とかが泣きながらゲームして欲しいなって思う」
早「最近誰か見た?」
「いゃぁ〜色々見てるからなぁ。声低い人だと佐伯イッテツくんとかかなぁ。あとはKNTとか、魁星くんとかの悲鳴も好き」
早「悲鳴好きで見てますって本人たちどう思うんやろな(笑)」
「そうだね、不本意かもしれない(笑)私の性癖みたいなところもあるから、本人にわざわざ言えないよね、悲鳴良かったよ〜なんてさ。」
※恋愛について
早「でも実際さ、恋愛してみたいなってある?」
「それはある」
早「あるんや!」
「今まで自分のことは後回しにして頑張ったと思うんだよね。それが落ち着いて一息ついてる段階でさ、いやぁ恋したいってなってる」
早「えっ実際気になってる人おったりするん?」
「ねぇ、マネさんの目が怖いけど大丈夫そ?(笑)」
早「そっち見たらあかんて。」
「おもろ〜、さすが走ちゃん。この人がいい!っていうのは正直いま無いかな。私の性格柄だけど、知らない人と打ち解けるの時間かかるタイプだから、少なくともそこから始めるならまだまだ恋愛は先かなぁ。」
早「男性諸君、しっかりアピールしてもらって。いいなって思ったら自分からグイグイいける?」
「全然無理。頑張って連絡の頻度増やすとか...会いたいなぁってアピール出来る...か?ってくらい」
早「え、会いたいアピールって例えば?」
「〇〇行きたくて気になってるんだよねぇ〜みたいな(笑)」
早「それアピールになんのか?」
「だよね〜。自分からこういう話題を異性に持ち出すことないから、これが限界なんだよね(笑)」
早「そっか、ふだんの#name#を知ってる人やったらあれ?誘われてる?ってなるかもしれんのか」
「マネさん怖いからそろそろやめよ(笑)」
※今後について
早「これからこの人とコラボしたいなぁとかある?」
「コラボは基本的に色んな人としてみたいね。忙しくて断っちゃったものとかもあるから、そういう人に声かけようかなって」
早「楽しみやねえ。これから何したい!とか目標ある?」
「ありがたい事に、自分がやりたかったこと、叶えたかったことは一通り経験させて貰えたかな。いまは少しでも自分にできることで会社に恩返し出来たらいいな、の気持ち。」
早「恩返し!?いやいや、最先端で会社引っ張った人のひとりでしょ」
「そんなことないよ〜。私の目標は、いつ卒業ってなっても#name#やりきったねってみんなに思ってもらいたいなってことかな」
早「あ〜、ちょっとは辞める時のことも考える?」
「うん、なにかSNSが自分の話題でざわつく度に思う(笑)」
早「そうやんな〜、特に#name#は話題になりやすいよな」
「しんみりしちゃったけど、辞めないからね!(笑)」
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