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●オマケ○





『あ〜良く寝た、もうこんな時間か…』

「ん…ぁれ?此処…何処?」

『俺の部屋w』

「何でそんな所に…って、あああああああああ学校は!?!?」

『サボったに決まってるじゃん』

「雅紀君は?」

『俺もサボり♪』

「へ?へ??どうしよう、休んじゃったの…痛ッ!!!!」

『ほら、腰痛いんでしょう?病人は休んでてよ』

「でも…帰らないと…つか、雅紀君の部屋で寝る必要ないじゃない…ι」

『ん、なんか鷹士さんどーしても行かないとといけない用事があって俺に***を任せるってさ、多分帰ってきてから即行で来るよ』

「そうなんだ…で、でももう大丈夫だから帰…」

『駄目。』

「なんで」

『俺がじっくり介抱するからね…逃がさないよ』

「や…嫌…;;」

『逃がさないっていったじゃん』

「お兄ちゃん来ちゃうよ…?」

『鍵かけておいたし、其れに見せびらかしとけば良いじゃん』

「ぅう゛…でもでもでも…;;」

『これ以上言い訳する気なら…まずはその口から塞ぐよ?』

「ふ、ぅん///!?!?」

『優しい介抱…してあげるからね』













○あとがき●





雅紀君夢でした!!いかがだったでしょう??

此の小説あんまり良い出来じゃなかったんですよね|||。。。正直

取り敢えずの思い付きだったんで、なんか構成が変だ…((泣

ま、雅紀君…やっぱり難しいよ…((泣

鬼畜なんだけど何処か二面性が入っているせいか難しぃ…ι

次辺りマトモなの書けるよう努力しよ…|||

そして何処となく裏のようで裏に成りきれてないような気がする…

性的描写度も低めですね…甘々夢も悪くないんですが;;

萌え要素足りなかったかな〜?

激しいの期待していた人すいませんι

ではでは、ここまで読んでくださった***様!!

本当に有難う御座いました!!!!

此れにて退散。。。

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