5
●オマケ○
『あ〜良く寝た、もうこんな時間か…』
「ん…ぁれ?此処…何処?」
『俺の部屋w』
「何でそんな所に…って、あああああああああ学校は!?!?」
『サボったに決まってるじゃん』
「雅紀君は?」
『俺もサボり♪』
「へ?へ??どうしよう、休んじゃったの…痛ッ!!!!」
『ほら、腰痛いんでしょう?病人は休んでてよ』
「でも…帰らないと…つか、雅紀君の部屋で寝る必要ないじゃない…ι」
『ん、なんか鷹士さんどーしても行かないとといけない用事があって俺に***を任せるってさ、多分帰ってきてから即行で来るよ』
「そうなんだ…で、でももう大丈夫だから帰…」
『駄目。』
「なんで」
『俺がじっくり介抱するからね…逃がさないよ』
「や…嫌…;;」
『逃がさないっていったじゃん』
「お兄ちゃん来ちゃうよ…?」
『鍵かけておいたし、其れに見せびらかしとけば良いじゃん』
「ぅう゛…でもでもでも…;;」
『これ以上言い訳する気なら…まずはその口から塞ぐよ?』
「ふ、ぅん///!?!?」
『優しい介抱…してあげるからね』
○あとがき●
雅紀君夢でした!!いかがだったでしょう??
此の小説あんまり良い出来じゃなかったんですよね|||。。。正直
取り敢えずの思い付きだったんで、なんか構成が変だ…((泣
ま、雅紀君…やっぱり難しいよ…((泣
鬼畜なんだけど何処か二面性が入っているせいか難しぃ…ι
次辺りマトモなの書けるよう努力しよ…|||
そして何処となく裏のようで裏に成りきれてないような気がする…
性的描写度も低めですね…甘々夢も悪くないんですが;;
萌え要素足りなかったかな〜?
激しいの期待していた人すいませんι
ではでは、ここまで読んでくださった***様!!
本当に有難う御座いました!!!!
此れにて退散。。。
- 5 -
[*前] | [次#]
ページ:
生意気な餓鬼。 index