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「っで、結局こうなっちゃうのね〜」

『フンッ!一も瞬も薄情なものだな、折角俺のbeautifulなる傑作を…』

『***…頼む、本当に此れは無理だわ俺…瞬も笑いが止まらないらしいしな…』

『くっ…コマ、ネチ…!くっ…!ふはははは…っ!』

『所で他の3人はどうしたんだ…?』


※清春、悟郎、瑞希はさっさと逃げてます。
(清春は只今盗撮中…)


『あーもう、俺の分も食べちゃって良いからな***〜』

『ぷくくくくっ!お、俺も…だっ!くっ…!』

「もう、しょうがないな〜じゃ、いただきまーす.+★」


パクッ


『な…っ!』

『What…!?///』

『って…!どっから喰ってんだ***…!』

「へ?どっからって?口からだけど…?何か?」

『真壁…っ!お前さては狙って喰わせたな…っ!』

『なっ///そんな訳なかろうが…!***が何処から食べるかなんぞ俺は知らん…っ!』

『っの!ちょっと食べるのタンマだ***っ!俺は見たくないからな…!』

「?」


(((キキキスしてるみたいに見えるから…!)))


『とっとりあえず***!口以外の所から食べてくれ!』

「?もう、食べさせといて要望多すぎだよ皆…ったくさぁ」


パクッ!


『『『 !?!?!? 』』』

『ちょっと待てーい…っ!お前どっから喰ってんだ馬鹿…ッ!!』

「何処って股k((以下省略。」

『なーッ!!女の子がそういう事言うんじゃないっ!』

「もー瞬ってばお母さんみたいだよ〜?」

『あ、わうわ、わうわ……///』

『あーあ、翼が茹蛸になって泡噴いてんぞ…お前ワザとだろ』

「えへ.+★バレた?」









END
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