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はぁ〜…ι
此れじゃ構図的に、逆にオレ様が襲われてねェ?
言っとくがなァ…
…オレは受けより攻めだっての!
今の状況に萎えるッ
***の手を阻止した。
『わぁーったっての!ヤるから、ちょい待ってろって』
オレは半分脱がせられたモノをもう一度穿き直して
自身を取り出した。
「や…、なんで清春は脱がないの…?」
『オマエの躰だけ見れればオレ様は十分だからなァ?』
ゆっくりとオレは下半身を下ろした。
徐々に収入されていく…
ジュプ…クプン…クチュ…
「あっ…///やァっ…うぅ…んあぁっ」
『熱…オマエの中…最高…』
徐々に腰の振りを早くしていく。
***の躰は壊れたように揺れ、汗が滲む。
グッ…クチャ…ズズッ…クプ…ッ
「あっ…あっ…あぁっ…清春っ…///」
『…ッ、何だってェの…』
「愛してる…」
『……ッ!?…』
***のその言葉に一気に締め付けられ
オレは中に欲望をぶち撒けた。
オレ様も酷ェよなァ?
甘い媚薬に躰を任せて…
愛欲の世界へと落ちていく
オマエだけへの悪戯。
…なァ、オレを
愛してる…?
END
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